急ですが昨夜からキティの体調が悪くなりました。

昨日の朝は自分で水を飲みトイレにも行ってヨーグルト入のパンを少し、カステラ入の薬。

昼になって歩く様子がヨタヨタして。
日差しが暖かいので抱っこして1時間ほど外でひなたぼっこ晴れ

寝ている。と思ったら寝ている場所が移動していて。さわってみると布団がぬれていた。

トイレまで行けなかった。

夜になると足腰が萎えて立てない。

7月の具合悪い状態とは全く違う。

嘔吐はなし。
下痢なし。
普通に水を飲みトイレの回数も普通。

いつもと変わらなかった。

夜10時くらいに家で皮下点滴をしてね。そのあとにキティはモゾモゾしたのでトイレに支えてつれていったら、いつものように、おしっこをした。

それが立てた最後。

夜中に寝返りも打てずに寝ているキティを幾度が寝返りをさせる。
息をしているか耳を鼻の所へ。

寝返りさせる時に、もう、ダメかも。
でも、キティが寝たまま、このままの状態で天に召されたら苦しまずに逝ける。と。

悲しいけど目をつぶって寝ているキティを見ていると、

神様、どうか、このまま、苦しまずに、
キティを連れて行って下さい。

慢性腎臓病は高齢犬には多い。
15歳過ぎてキティもこの病気になっていた。
なにがいけなかったのか?!と問うても
今になったら遅すぎて。

wan-world.info/archives/1130.htmi


急性腎臓病
慢性腎臓病

経験や食事療法などを丁寧に書き残してくれている方がいて。

これを読んで覚悟もした。

この3ヶ月はキティにべったりとくっついて生活もした。

だから覚悟はしてたけど今日は涙が止まらない。

もう延命治療はしない。

昨日、皮下点滴をしたあとのキティハート







11月6日朝のキティハート





しばらくはブログを立ち上げれないかもしれません。
そして返事も出来ないと思います。

どうか
キティを見守っていて下さいね。

ありがとう。
   (*˘︶˘*).。.:*♡