明日まさよの親友が夢に向かって①歩階段をのぼって行きます。
親友とはまさよがこの環境に入った時にしりあいました。
まだこの環境を何①つ分かってない私に細かく親切に教えてくれました。
親友とはどん②仲良くなって毎日一緒にいましたぁ
移動教室、休み時間、ご飯、寝る時も!笑
親友は面倒見が良く何ごとのも不器用なまさよと一緒に居てくれました
食べ物は絶対半分個…
果物の皮むいてくれて、切ってくれてそれが当たり前みたいになってました
まさよの隣には絶対親友がずっといてくれるそう思ってました
そんなある日何事も知らないまさよは普通に寮に戻って親友の部屋に行きました
そしたら親友が『まさようちカナダ行くわ!』って。
『えっ!』まさよの頭の中が真っ白になりましたぁ!
何で?無理やし…って頭の中がぐる②回ってこらえようとしてた涙がとまりませんでした
だって今まで何事も一緒で何事も親友に任せてたまさよ
親友が居らんようになるなんて考えたことありませんでした
でも冷静に考えれるようになって考えたら将来のためやし仕方がないと思いました
残り少ない時間一緒におらなあかんって気持ちでいっぱいやったけどそれ以上に今にも泣き出しそうな自分がいてなか②いけませんでした
今からは何事も自分でやっていかなあかん!
人に頼ってばっかりじゃあかん!って親友に教えられました
親友から言われたあの日から自分でやれることはしょって思いました
親友はいつもまさよが困ってるとき悩んでるとき辛いとき一緒に居てくれました
本当に親友がいてくれたからここまでやってこれたと思います
本当に感謝してます
ありがとう!
大好きな親友へ
今から新しい環境に行ってこれまで以上に苦しいと思うけど頑張ってください
辛い時、苦しい時は次はまさよが支える番やな
『なせばなる、なさねばならぬ何事も』『困った時にチャンスあり』
将来の夢に向かって真っ直ぐ進んでください
あなたからもらったたくさんの思い出本間ありがとう
大好きやで
これからもよろしくな