悠心の遺骨の箱を見ながら、去年の今頃を思い出していました。
実家でみんなでクリスマスパーティをやったこと、パパが、お菓子のブーツをゆうちんとりんたんに買ってきたこと、写真もいっぱい撮ったこと。
また一年後も、大きくなったゆうちんも、みんなですごせるものだと思ってた。
今は骨だけになっちゃったんだよね・・
いろいろ、天に召されそうって、感じたけど、気のせいだと思った。
生きていたら、どんな顔になってたかな、もう歩いてるかな、凛佳とあそんでただろうな、いっぱいご飯も食べて、
ぷくぷくだっただろうな、
今日は、泣いてしまいた。
最近はずっと泣いてなかったんだけどな
さびしい、哀しいよ。
こんな言葉じゃ足りないよ。
あさっては、納骨。
悠心のしあわせをまた祈ろう。