土曜日黒羽町裏でマスターズ東日本ブロック大会開催
1週間前の増水〜新アカ付き始め状態での開催
ザラ瀬等の浅場ヘチよりでポツポツ掛かってます。
黒羽やな下流
高岩の瀬
軍艦岩前
オトリ屋前
一本松右岸岸より
一本松右岸では、岸よりを釣るのに
草むらから竿を出した選手が勝ち抜け
高岩では、高木選手左岸木の下から竿だし
竿はARSL75
右岸岸よりでは、前川選手もいれかかり
決勝は、高岩大橋〜黒岩下流まで
軍艦岩前で、野崎選手と原島選手がいれかかり
原島選手に浅場釣られたら、、、
相模川予選見ましたが、オトリ鮎の大きさや元気度により、竿を立てたり寝かせたり、オモリを付けたり。
オトリが元気無いなら、白泡で掛け元気なオトリに変えて上飛ばし、少しでも追い毛の有る鮎は全部掛けてます。
相模川予選2日目、原島ポイントに入った方は全員、、、
オトリ屋前右岸では平山選手
コンスタントに掛けて13尾
7g差で発全国。
おめでとう御座います。
一本松右岸岸から西部選手
開始4連発でしたが、予選と同じポイントは数が伸びず、13尾 7g差で、、、
高木選手。
一本松左岸から、西部選手の4連発見て放浪の旅へ
あちこち竿を出すも、、、
ラスト75分で、黒岩右岸上ヘチよりの畳2畳程の棚へ、後ろは竹藪が被りですが、ARSL75なら竿を出せ、完全竿抜けで確変スタート
デカ鮎揃えて、笑顔で検量
1尾差g差、流石に東日本ブロック大会決定戦では、ちょっとしたミスで全国逃したかた多数でした。
全国大会出場の選手の皆様
仁淀川で、思いっきり暴れてきて下さい。
選手の皆様、応援の皆様
暑い中ご参加頂き有難うございました。
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