
普段、見られないような

迫力のある木の皆さん

根元に集まって咲く可愛お花

雰囲気のある自転車置き場

憩いの場になっていた池

イメージとは全く違い、かなり奥まった場所に、道幅も大変狭く、今は進入禁止になっていた、ポプラ並木

緑の中で、思索中のカラス(鳥たちが人をほとんど怖がらない感じで、カラスは、かなりフレンドリーに、パンを食べているお姉さんに、おねだりをしていた)などを見ながら、

クラーク博士(こちらも、イメージとは大分違い、人通りの多い場所でしたが、ひっそりと佇んでいました)に会えました。歴史を感じさせる大木がそこここにある構内を、ウキウキしながら歩き回り、検査の前に、かなりへとへとになりました。

今日も、手際の良さと、優しい看護師さんたちの、正確な情報の共有力が素晴らしく、昨日から、緊張していた卵管造影検査は、痛みが全くありませんでした。(釧路の病院での、通水検査は、涙がにじむくらい痛かったのだが)あわせてやった、子宮鏡の検査で、思いがけず、ポリープが見えて、つるつるでてきぱきした先生が、「これは取らないと、妊娠しづらいね」と言われました。が、卵管造影検査の、あまりの無痛さに圧倒され、今はしばし、よれた親方と後悔しないために、大がかりに来させてもらっていますが、検査などが終わったら、母さんたちの仕事も、こんな風に、大切で必要な情報の共有や、様々な場面で痛みのないような牧場にしていきたいなあと思いました。
