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昨日の夕方から、末っ子ジャージーちゃんのペコちゃん(エルさん、可愛い名前をいただき、本当にありがとうございます)にも、配合と

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ぬるま湯の桶を届け始めました。

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足した寝藁を、チェック中でした。

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今日の夕ご飯のミルクも、いつも通り、必死に飲んでいました。

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その間、尻尾が、くるんと丸まっていました。

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お隣のポコちゃんは(今度の市場までいる、ホルオスさんだけど)、自分のミルクの順が次なことが分かったみたいて、柵を吸ってスタンバイしていました。

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そのポコちゃんは、蒸し暑さと刺しバエの痛痒いせいか、体中の毛が、舐めてあって濡れていました。
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ハッチハウスの扉の部分に、蜘蛛さんが、ずっといて、うっかり忘れて、巣を壊してしまうこともあるのですが、通る度に、いろいろぶつぶつ話しかけています。