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おかげさまで、母の60歳の誕生日は、いいお天気で、

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お散歩に行くと、

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あちこちで、お花が咲いて、きれいでした。

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母です。昨年、祖父母を見送り、一人で買った中古の家を、ハイスピードで、繰り上げ返済して、ローンが終わり、妹も無事に大学を卒業したので、この春から、久しぶりに、前に習っていた、ジャズオルガンの理論の先生のところに、習いに行き始めたそうです。
自宅で、ちびっ子さんなどに、ピアノとエレクトーンを教えています。

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千葉の新緑に、自分がかなり、リフレッシュさせてもらいました。

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飛行機に乗った時点から、北海道での、親方との、なかなか上手くいかない信頼関係を思い出し、気持ちに、重しが乗りました。(漬物石みたいに、関係を熟成させ、マイルドにしてくれる為の、重しならば嬉しいですが)
でも、1日半でも、離れていると、親方は優しく穏やかになります。たまに、離れる時間を持つ(今は、親方が出かけるのはとても厳しいので、私が一人旅に行かせてもらうかな)のは、お互いにいいことなんだろうなとは、帰省して北海道に帰るといつも思います。

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東京の母島から、9日かけて、履歴書が届いていました。(外国より時間がかかるみたいです)

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大きめのF1さんが、生まれていました。母さんも、今のところ、元気です。

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ハッチハウスでも、みんな、元気にしてくれていました。

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技師ちゃんが、1日半ぶりの、姉さんたちの哺乳中、ずっとついてきてくれました。

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うめ先生も、変わらずに、元気に過ごしてくれていました。