北海道便り・大きくて優しい牛たちとの生活-090926_1739~010001.jpg
ハッチハウスのみんなに、寝藁を入れていたら、最後には、手暗がりな作業になりました。
電気を点けてから、食べる用の、いい匂いの草を届けると、ハッチハウスの静かな団欒(むしゃむしゃと、草を食べる音はしますが)が始まりました。