北海道便り・大きくて優しい牛たちとの生活-090622_1715~010001.jpg
古本と古着屋さんに行くと、トイレも我慢して、夢中になってしまいます。
唯一、都会がうらやましいのは、こういうお店が田舎より断然多いことです。
洋服を見て、欲しいとかいいなあとか、北海道にいると購買意欲はゼロなのですが、こちらの古着屋さんでは、「うわ~こんな面白いのがあるのか~」と、色めき立ってしまいます。
でも、着ない洋服が家の収納スペースに沢山あって、一度だけ、寄附をさせていただきましたが、やっぱり、リフォームしたり、何か使うか手放すかしないといけないと思いつつ、今日も、厳選して、たくさん着れるだろうと踏んだもののつもりですが、購入してしまいました。
帽子たちは、親方へのお土産です。
もう一年半くらい、スカートを履いていないので、牛舎に履いていく訳にもいきませんが、シワにならず軽い感じだったので、千円と高めでしたが、買いました。(ペイズリー柄パンツは500円でした)