昨晩、真ん中のヒッポが、死産しました。
朝から、粘液が垂れていましたが、普通は透明なのに、白く濁っていて(粘液や破水した時の、色は、様々な異変を知らせてくれることが多いです)、親方が手を入れたら、やはり子牛は、すでに生きていないみたいだと言っていました。
子牛が、F1さんだったので、ヒッポにあまり負担にならず、残念ながら旅立った子牛を、生むことが出来ました。
11才になるヒッポは、子牛がオスばかりで、唯一のホルメスさんは、種付けの時期になり、発情が全然来ないので、調べてもらったら、種がとまらない状態だと分かり、残念ながら旅立っていきました。
私が、アルバイトに来た時、親方が可愛がって、1頭だけ別飼いしていたので、かなり人に慣れていますが、作業に追われるようになり、ゆっくり戯れる時間がなくなく、またゆっくり、母さんたちと夫婦で戯れる時間を持ちたいものです。
朝から、粘液が垂れていましたが、普通は透明なのに、白く濁っていて(粘液や破水した時の、色は、様々な異変を知らせてくれることが多いです)、親方が手を入れたら、やはり子牛は、すでに生きていないみたいだと言っていました。
子牛が、F1さんだったので、ヒッポにあまり負担にならず、残念ながら旅立った子牛を、生むことが出来ました。
11才になるヒッポは、子牛がオスばかりで、唯一のホルメスさんは、種付けの時期になり、発情が全然来ないので、調べてもらったら、種がとまらない状態だと分かり、残念ながら旅立っていきました。
私が、アルバイトに来た時、親方が可愛がって、1頭だけ別飼いしていたので、かなり人に慣れていますが、作業に追われるようになり、ゆっくり戯れる時間がなくなく、またゆっくり、母さんたちと夫婦で戯れる時間を持ちたいものです。

