北海道便り・大きくて優しい牛たちとの生活-090104_0559~0001.jpg

今、ブラウススイスさんが、かなり安産で、子牛を生んでくれました。
親方は、ぎゅーぎゅー詰めなのに、ブラウススイスさんの、子牛用にハッチを1つ開けて待っていましたが、今回も残念ながらオスさんでした。
やはり、オスさんは、市場へ旅立っていくので、安産だったので、本当に何よりなのですが、足を上げて、割と大きめの、おちんちんを確認して、「残念!」と言ってしまいました。