今朝、古い世代の母さんから生まれた、F1さんの前足です。
いつも、スタイリッシュな、子牛の蹄をデザインした方(神さま?)の、才能はすごいもんだと思いながら、哺乳しています。いくら見慣れても、感心させられます。
昨晩、点滴を見送ったF1さんに、今朝は、やはり点滴しました。
が、点滴の針が、なかなか入らず、首筋の毛を刈って、血管を探しましたが、3本の針を替え、小一時間かけて、ようやく入りました。目を隠して、恐怖心を減らしてあげたかったですが、そんなこと以上に、痛い思いをさせてしまいました。
入っていった針の方向は、思ったより、ずっと瞳の方向へ斜めでした。
私がアルバイトの頃に、親方が、獣医さんがやっていた点滴を、見よう見まねで、親牛だけ、自分で挑戦し始めましたが、その頃は、なかなか針が入らずイライラしたり、必ず押さえ役や、懐中電灯を照らす補助役(高野お父さんお母さんか私)が呼ばれましたが、今では夜中でも一人で、さっさかやっています。
子牛の点滴は、めったにないし、最近まで、どうしても重症の子牛には獣医さんに来てもらっていたので、親方もまだ慣れていませんが、その内さっさか出来るようになるのかなあと思いました。
私も、勉強したいと思いました。
でも、やっぱり、点滴するほど重症にさせないようにしないといけないです。。。(私の思い込みで、手を打つのが全部遅かったと、痛感しています)
回復して欲しいです。
いつも、スタイリッシュな、子牛の蹄をデザインした方(神さま?)の、才能はすごいもんだと思いながら、哺乳しています。いくら見慣れても、感心させられます。
昨晩、点滴を見送ったF1さんに、今朝は、やはり点滴しました。
が、点滴の針が、なかなか入らず、首筋の毛を刈って、血管を探しましたが、3本の針を替え、小一時間かけて、ようやく入りました。目を隠して、恐怖心を減らしてあげたかったですが、そんなこと以上に、痛い思いをさせてしまいました。
入っていった針の方向は、思ったより、ずっと瞳の方向へ斜めでした。
私がアルバイトの頃に、親方が、獣医さんがやっていた点滴を、見よう見まねで、親牛だけ、自分で挑戦し始めましたが、その頃は、なかなか針が入らずイライラしたり、必ず押さえ役や、懐中電灯を照らす補助役(高野お父さんお母さんか私)が呼ばれましたが、今では夜中でも一人で、さっさかやっています。
子牛の点滴は、めったにないし、最近まで、どうしても重症の子牛には獣医さんに来てもらっていたので、親方もまだ慣れていませんが、その内さっさか出来るようになるのかなあと思いました。
私も、勉強したいと思いました。
でも、やっぱり、点滴するほど重症にさせないようにしないといけないです。。。(私の思い込みで、手を打つのが全部遅かったと、痛感しています)
回復して欲しいです。

