今日、午前10時半ごろ、S社から久々の仕事の依頼がありました。
この会社からは昨年5月、7月、11月、12月と結構中規模の案件の依頼が続いたのですが、この2カ月ほどは依頼が途絶えていました。
最後の案件で少しスタイルガイドにミスがあったので、もう依頼はないのかなと思っていたので、少し安心しました。
ただ、急な案件らしく、こんな場合はよくあるのですが、PMの方で複数の翻訳者に打診されたようで、気付いた時にはもう訳者が決まっていました。メールを見ると、わずか1時間余りの間に。
ところが、追加の案件があるとのことで、明日午前中に詳細を送るとの連絡が夕刻に入り、それを見て受注可能か判断してほしいとのことでした。
書籍の最終チェックももう先が見えてきたので、今回の依頼は受けようと思っています。実務翻訳(今回はプレゼン資料)はまた納期が非常にタイトで(今回は3/8(土)15時)書籍のような長丁場の仕事とは違うのですが、たまにはこうした仕事も受けておかないと感覚が鈍るといけないので。
ただ、おそらく分量としては3000wordsくらいかと思うので、きっと徹夜に近い状態になるような気がします![]()
今夜は早めに寝ることにします。体力を蓄えておかないと
では、また。