「東水会」命名の由来でもある「水道路」交差点すぐ近くに

最近オープンした「関係案内所はつひので@材木座」。

 

運営者の方から、「お米の自動発注ができる米櫃(こめびつ)を設置して、

パナソニックの実証実験に参加しました」という案内をいただきました。

 

「はつひので」は、コワーキング・スペースでもあり、地域の色んな人たちを

結び付ける取り組みをしているなど、とてもユニーク。

運営者の方も(色々なことに自由に関わってるので)「最近何屋なのか、

めっちゃ聞かれます(笑)」と語る、実に興味深いお店です。

 

若い人たちの視点を踏まえた意見交換もできるので、時々私も「ミートアップ」に

参加させていただきますが、多様な問題意識と価値観を持った人たちが、

「地域」をキーワード集まってくるので、非常に参考になります。

 

5月21日の「鎌人いち場」に、材木座の3自治会合同チームで

参加することにしたのも、ここでの会話がきっかけでした。

こういう場が材木座にできたことは、非常に心強いですね。

材自連の活動にも良い影響を与えてくれそうです。

 

東水会 自治会長 

菅野 哲央