今月のDoctor Salsaに、ハワイに7年間住んでいたと言う東京の方が来てくれました。運河沿いのワイキキ側に住んでいるそうです。ワイキキなので、家賃がかなり高いと思います。

僕は、1月にワイキキに行ってきたので最近のワイキキのお話しなどで意気投合しました。

ハワイは、これまでに出張で5回行って否応なしにハワイ好きになってましたが僕はハワイのリピーターみたいな感じですね。

今年1月に行った時は初めて自費で行きましたが、これは2年前からマイルを貯め始めてキャンペーンで1年間限定で貯まったマイルでやっと行ったのですが、マイルが貯まってなかったら結構良い金額を払わないといけないので多分行けなかったと思います。

先週は、コートヤードのラウンジに行ったらスイス人に会いまししたが、スイスも同様でマイルの消化の貯めに4月に行ってきたばかりで、このスイス人とも話が盛り上がりました。

偶然だったとしても直近に行ってきたハワイにしてもスイスにしても、何か縁があるのかなと思ってしまいますね。

また海外に行ってきたら、こう言う感じのこともあるかもしれないので、日頃からマイルをまめに貯めてまた行こうと思いますね。

またDoctor Salsaには他にも東京から2名の方々が来てくれました。

近県の方は毎回来ていただいているんですが、月に1回だけ開催していて別に大した宣伝もしてないのに、ありがたいことにどうして東京からもわざわざ来て頂けるのかなと思いましたが、多少SNSやホームページで宣伝してはいるのでそのせいでしょうね。
Salsa Labではあまり感じない新幹線の延伸効果でしょうかね。

ハワイに住んでいた方は、現在インバウンドの調査をやっているそうで、Salsa Labに来ると外国人に会えると誰かから聞いて来たそうですが、サルサやバチャータも経験がある方でした。

ちなみに福井県は、インバウンドで訪れる外国人の数は全国最下位で、石川県の1/22です。

Salsa Labは、15年くらい前からインターナショナルパーティなどもやっていて外国人がいっぱい来てくれていたので、こういったことを誰かが知っていてSalsa Labのことを教えてくれたのだろうと思いますが、6月から始める英語のイベントにもたくさん外国人が来てくれるようになると良いなと思いますね。

写真はGenkyの無人レジで撮ったものですが、レジの様子を見ている店員さんはいるけど人手不足の軽減と経費節減で、どこのGenkyもほとんど無人レジです。

僕は支払いもいつもスマホタッチですが、スイスのスーパーでも無人レジを使ったら字が読めなくて使い方がわからなくて店員さんに来てもらいましたが、Genkyでも時々バーコードの読み込みも支払いも出来ずに店員さんにお願いしている方を時々見かけます。