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自動車用インテリア商品の製造・販売などを扱うグレイス(大阪・摂津)は、トヨタ『プリウス』のインテリアをゴージャスにカスタムしたデモカーを東京オートサロンに展示。

グレイスの人気商品「Aラインラムース・スポーツエディション」をプリウス向けにアレンジした商品を披露。アイボリーのレザーとネイビーのアクセントでまとめられた車内は、ノーマルの地味な車内を払拭するなんとも明るい雰囲気に。

開発者は、「ダッシュまわりのカスタムが流行っているけど、部分的なカスタムではなく、トータルなインテリアのコーディネートを提案したい。我々にしか持っていないデザイン性や技術をぜひともみてほしい」とPRする。

「既製品を買って付けてもらうという発想から、ユーザーとデザイナーとでいっしょにお気に入りのデザインをつくっていくという考え方へ変えていきたい」と同社。

そのひとつの提案として、今回は助手席側のダッシュボード上にiPadが埋め込めるアクセサリーを開発。

「手元にiPadがあって、『あ、これをダッシュボードにパカッと付けられたらいいな』と思ってさっそく。こういう思いつきの発想もすぐに具現化できるという部分もぜひ見てもらいたかった」(同社)

iPadを埋め込めるパーツは商品化されていないが、「リクエストにはできるだけお応えできるようにしたい」(同社)という。
潤いある肌へ導くシート状美容マスク。保水に優れたトレハロースなどを使った美容液を1枚当たり25ミリリットル配合。5枚入り3360円。数量限定で来年1月8日発売。 フリーダイアル0120・128800



米非営利調査機関ピュー・リサーチ・センターが15日発表したインターネットトレンドの調査報告書によると、ネット利用者は依然として若者中心だが、高齢者によるSNSやオンラインショッピングの利用が大幅に増えているもの。




NTTドコモが11月に発表したAndroid OS 2.1搭載の東芝製スマートフォン「REGZA Phone T-01C」(以下、T-01C)が発売された。

 「T-01C」は、OSにAndroid 2.1を採用。約4インチのフルワイドVGAディスプレイ(480×854)を搭載したほか、モバイルレグザエンジン3.0を採用したことにより、ワンセグやYouTubeの動画を高画質に再生できる。おサイフケータイや防水機能、赤外線通信への対応など一般携帯の代表的な機能も有している。またFlash Lite 4.0に対応しており、カメラは1,220万画素で顔検出機能を搭載。また16GBのmicroSDカードが同梱されている。

 サイズは幅約62mm×高さ約126mm×厚さ約11.9mmで、カラーは「Moist Black」「Mellow Bordeaux」の2色が用意されている。$モナコさんのブログ
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ソニーの電子書籍リーダー「Reader」が本日から販売開始となる。また、オンラインブックストア
「Reader Store(リーダー ストア)」も立ち上がり電子書籍の提供がはじまる。 
サイズの違いにより、5型ディスプレイ搭載の「Reader Pocket Edition(リーダー ポケット エディション) PRS-350」、6型ディスプレイ搭載の「Reader Touch Edition(リーダー タッチ エディション) PRS-650」の2種類があり、先行予約販売を行っているソニーストアでの価格は、PRS-350が19,800円、PRS-650が24,800円となっている。

 また、吉田カバンオリジナルカバーは、本体価格+4,980円で販売。吉田カバンオリジナルカバーとACアダプターのセットは本体価格に+6000円で購入できる。Reader Storeは10日のサービス提供開始時に2万冊以上の書籍をラインアップする予定。クレジットカードのほか、ソニー製品の購入時などで貯めたソニーポイントによる決済も可能となっている。

電子書籍リーダー Reader Touch Edition PRS-650 (シルバー)
電子書籍リーダー Reader Touch Edition PRS-650 (ブラック)
電子書籍リーダー Reader Touch Edition PRS-650 (レッド)
電子書籍リーダー Reader Pocket Edition PRS-350 (シルバー)
電子書籍リーダー Reader Pocket Edition PRS-350 (ブルー)
電子書籍リーダー Reader Pocket Edition PRS-350 (ピンク)
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アストンマーチンのスーパーカー、『One-77』。世界限定77台のうち60台が売れ、残り17台となっていることが判明した。

これは米国の自動車メディア、『INSIDELINE』が6日に報じたもの。同メディアの取材に対して、アストンマーチンの英国本社は、「限定生産台数77台のうち、すでに60台が売約済み」と話したという。

すでに完売とも伝えられていたOne-77だが、まだ購入可能なのは意外。それとも、日本円で約1億3200万円の価格を考慮すると、すでに60台が売れた事実に驚くべきか。

ところでOne-77は現在、世界PRツアーの最中。2日には日本にも上陸し、その圧倒的オーラ漂う姿を披露したばかりだ。アストンマーチンはアジア太平洋市場を重視しており、残り17台のOne-77を中国などで売りさばく計画だろう