トマトソース偏愛症であると
公言してきましたが、
考えてみると、他にも、
弱いものがありました。
それは、「梅」です。
僕は「梅」モノに弱い。
梅干、カリカリ梅、
梅のおにぎりは
言うに及ばず、
梅肉合え、
麻布茶房の梅ごはん、
梅チップス、
梅のり、
なんて、絶対頼んでしまう。
梅酒、梅サワー、
梅ソーダ、梅ジュース、
小梅ちゃん、梅ガム、
もう「梅」とついてれば、
なんでも、よだれが出てきて
ハアハア言っちゃって、
何でも頼んでしまうな。
振り返ってみると。
あああ、梅がほしい。
梅がほしい。
クエン酸が足りないの
かもしれない。
それに、梅干って、
ちょっとかわいいじゃないですかあ。
なんかちょっと可愛い。
イチゴやさくらんぼなんかみたいに、
「ねえ、あたし可愛いでしょ?
でしょ?でしょ?」みたいに、
あからさまに、可愛らしさを
強調しないところも、
好感が持てますなあ。
なんか、ちょっと、
気がつかないけど、
振りむけば、君がいた!
みたいな、青い鳥みたいな。
(妄想のしすぎ)
でも、梅干って
日本独特のものだよなあ。
中国とか韓国には
ないものなあ。
誰が考えたんでしょ?
Wikiによれば、
梅自体は、中国原産で、
紀元前から、黒焼きにして
食用にしてたとあるんだけど、
梅干の起源は、定かでない。
(笹沢左保風)
中国料理のレシピに、
梅干の料理はないみたいだから、
やはり、今の梅干は
日本で生まれたものなん
じゃないかと思うんだけど。
誰か、教えてくりい。
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