やったあ!
中長編小説、やっとテキスト化が終わりました!
ずうっとおこもり的生活が続いたので、
(呑み会も花見もしたけど)
なんだか、ちょっと、精神状態がおかしすなあ。
でも、原稿用紙換算で486枚の大作だったので、
今、達成感を味わってます。
営業上、中味をご披露するわけには行きませんが、
手前みそ的に、ちょっと言うと
①等身大(いや、ちょっとダメな)な青年が、
世間に揉まれて、精神的に成長するという
青春小説として。
②2人の対照的なキャラクターの女性と出会う。
ボーイミーツガール的ラブストーリーとしても
読める。
③地方の政治や経済などの問題点にも触れた
社会派小説としても読める(?)
④個性的で、面白いキャラクター。でも、なんだか
皆の身近にいそうな人たちの群像。
みたいなことかな。
これから、出版のための活動に入るんで、
本になったら、ぜひ読んでみてくださいね!
あと、こっちがやっと終わったので、
そろそろ「ぼくときみのるう」再開しようかな
と思います。よろしくね。
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