1999年~2020年シーズン総順位
※22シーズンのトータル勝点による順位
1位:鹿島アントラーズ(勝点1,259)
2位:横浜F・マリノス(勝点1,142)
3位:ガンバ大阪(勝点1,123)
4位:浦和レッズ(勝点1,102)
5位:名古屋グランパス(勝点1,026)
6位:川崎フロンターレ(勝点992)
7位:FC東京(勝点968)
8位:サンフレッチェ広島(勝点962)
9位:清水エスパルス(勝点940)
10位:ジュビロ磐田(勝点913)
11位:柏レイソル(勝点902)
12位:ヴィッセル神戸(勝点787)
13位:セレッソ大阪(勝点744)
14位:アルビレックス新潟(勝点583)
15位:ベガルタ仙台(勝点524)
16位:大宮アルディージャ(勝点491)
17位:ジェフユナイテッド千葉(勝点460)
18位:サガン鳥栖(勝点405)
19位:大分トリニータ(勝点377)
20位:東京ヴェルディ(勝点300)
21位:ヴァンフォーレ甲府(勝点280)
22位:北海道コンサドーレ札幌(勝点264)
23位:京都サンガF.C.(勝点248)
24位:湘南ベルマーレ(勝点233)
25位:アビスパ福岡(勝点160)
26位:モンテディオ山形(勝点126)
27位:松本山雅FC(勝点59)
28位:横浜FC(勝点49)
29位:V・ファーレン長崎(勝点30)
30位:徳島ヴォルティス(勝点14)
※青色は2021シーズンJ2チーム
直近5年(2016~2020年)シーズン順位
※5シーズンのトータル勝点による順位
1位:川崎フロンターレ(勝点356)
2位:鹿島アントラーズ(勝点309)
3位:横浜F・マリノス(勝点268)
4位:FC東京(勝点263)
5位:ガンバ大阪(勝点261)
6位:浦和レッズ(勝点257)
7位:サンフレッチェ広島(勝点248)
8位:セレッソ大阪(勝点232)
9位:ヴィッセル神戸(勝点227)
10位:柏レイソル(勝点207)
11位:サガン鳥栖(勝点206)
12位:ベガルタ仙台(勝点198)
13位:北海道コンサドーレ札幌(勝点183)
14位:名古屋グランパス(勝点171)
15位:ジュビロ磐田(勝点166)
16位:清水エスパルス(勝点150)
17位:湘南ベルマーレ(勝点131)
18位:大分トリニータ(勝点90)
19位:大宮アルディージャ(勝点81)
20位:ヴァンフォーレ甲府(勝点63)
21位:アルビレックス新潟(勝点58)
22位:横浜FC(勝点33)
23位:松本山雅FC(勝点31)
24位:V・ファーレン長崎(勝点30)
25位:アビスパ福岡(勝点19)
※青色は2021シーズンJ2チーム
この二つのデータを見る限り、ベガルタ仙台はJ1経験チームの中で中位の立ち位置なんですね。
いつも降格候補筆頭とか言われていますし、必ず昇格組からは「ベガルタ仙台には勝てるだろう」とナメられてしまいますが、実はそんな簡単じゃないですよ。(笑)
2021年シーズンも降格候補と言われていますが、いざ蓋を開けたら「全く違っていた」となってくれると思います。