あるがまま ないがまま | 苦手が魅力に変わる筆文字

今日は久しぶりの体操コーチのボランティア。

新しい子供達も入部しており、名前と顔を一致させることで精いっぱい汗


跳び箱の踏み切りから教えていき、徐々に跳び箱を跳ぶ練習をしていきますが、

すぐに跳べる子もいれば、跳び箱の前で失速してしまう子など様々です。


そんな中でとても笑顔のかわいい子の補助をした時、「あれ?」「なんかちがう?」


一瞬何が違うのかわからなかったけど・・・「そうだ!指がないんだ。」

少し残った手の平で器用に体重を支えていましたビックリマーク


なんだかこの小さな手の平と彼女の笑顔に無限の可能性を感じ、とても愛しい気持ちになりました。



あるがままに生きる   ないがままに生きる



荒 了寛さんの言葉が思い出されました。



ペタしてね




合格 今日の迷言


初めてカーナビを使った父。


「長時間の運転 お疲れ様でした」のナビの声に、


深々とお辞儀をしながら

「いえいえ、あなたの方こそお疲れ様でした」と父・・・あせる