in the book 現実逃避
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『熊を放つ』 ジョン・アーヴィング ○

映画

・スラムドッグ$ミリオネア

・読書
『エンデュミオンと叡智の書』 マシュー・スケルトン ○
本にはすべてが書いてあるし,なんにも書いてない。
心のもちよう次第。
エンデュミオンと叡智の書/マシュー・スケルトン



『ナイチンゲールの沈黙』 海堂尊 ○

医療も含めて現代社会の問題がわかる。


ナイチンゲールの沈黙(上)    ナイチンゲールの沈黙(下)
      

・読書

『飛ぶ教室』 ケストナー ◎


少し勇気をもらった。

大切なのは,何が悲しいかではなく,どれくらい悲しいか。

飛ぶ教室/ケストナー

・読書

『ララピポ』 奥田英朗  ●

ひどい話。ありそうで哀しい。


5番目の話に,この小説のいわんとすることが

描かれているのだろうと思った。

社会性のある官能小説。


奥田さんはやはりすごい。


ララピポ/奥田 英朗

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