星
読書
『チーム・バチスタの栄光』 海堂尊 ◎
・4月の1か月間,仕事関係以外の本がまったく読めなかった。
仕事も一段落して,GW中の読書。
たいへん面白かった。
チーム・バチスタの栄光(上)/海堂 尊
チーム・バチスタの栄光(下)/海堂 尊

『午前三時のルースター』 垣根涼介 △
・ともかくバチスタが素晴らしかった。
数
仕事読書
『数と建築 古代建築技術を支えた数の世界』 溝口明則 ▲
・著者の主張したいことは難解だが,節々に興味深い記述があり,
想いを巡らせてしまう。
9個のパンを10人で分ける方法について。
読書力のある人にだけ勧められる本。




