不馴れ…
日に日に、ブログの使用方法を学んでいるのですが、いまいちわからない点がございまして…
それはですね…
『今日のなうにペタ』○時間以内
というような表記が出てくるのですが、これってなんでしょう?
僕にとって『ペタ』は『ペタジーニ』しか思い付かないので、全く意味がわからない次第でございます。
もし簡単にご説明していただける方がいらっしゃれば、お手数ですが教えてください。
お願い致します。m(__)m
「カベタンじゃ多分わからないよ」というような複雑な事でしたら、そういうものだと思ってそっとしておきます!

何となく、今回の内容に合う写真がないので、うちの犬を載せときます。イヴ♀です。
それと、アメンバーについて。
7日、まだ不馴れな手順で自分のページを開くと、いつの間にか承認済みのアメンバーができてました。
『勝手に承認になるんだなぁ』とか思っていたら、昨夜、このブログを作って下さった方から
『この前勝手に承認ってボタン3つくらい押しちゃったんだけど、その後のフォロー宜しく』
と言われました。
最初は何の事かわからなかったのですが、すぐに謎は解けました!
なので、急いでその3名の方にメッセージ添えてご連絡しました。
対応が遅くなり申し訳ございませんでした!!
まだまだ一匹も釣れねぇな…
それはですね…
『今日のなうにペタ』○時間以内
というような表記が出てくるのですが、これってなんでしょう?
僕にとって『ペタ』は『ペタジーニ』しか思い付かないので、全く意味がわからない次第でございます。
もし簡単にご説明していただける方がいらっしゃれば、お手数ですが教えてください。
お願い致します。m(__)m
「カベタンじゃ多分わからないよ」というような複雑な事でしたら、そういうものだと思ってそっとしておきます!

何となく、今回の内容に合う写真がないので、うちの犬を載せときます。イヴ♀です。
それと、アメンバーについて。
7日、まだ不馴れな手順で自分のページを開くと、いつの間にか承認済みのアメンバーができてました。
『勝手に承認になるんだなぁ』とか思っていたら、昨夜、このブログを作って下さった方から
『この前勝手に承認ってボタン3つくらい押しちゃったんだけど、その後のフォロー宜しく』
と言われました。
最初は何の事かわからなかったのですが、すぐに謎は解けました!
なので、急いでその3名の方にメッセージ添えてご連絡しました。
対応が遅くなり申し訳ございませんでした!!
まだまだ一匹も釣れねぇな…
写真
色々と投稿していくにあたり、まずは説明が必要かと思い、今回は何故このプロフィール写真になったのかを説明しましょう。
これは今年初の舞台、『リセット3,2,1…』に出演した時の本番前の1コマ。
髭を剃ろうとシェービングジェルを顔に塗りたくった時、共演者の里久鳴祐果ちゃんが、興味津々で『その面の姿を是非写真に取りたい』とのことで写した1枚。
彼女は、『これなら髭剃りのCM依頼来ますよ』と何とも無責任な発言と共に、この写真を送ってくれた。
普段、写真写りが下手な自分…
褒められる写真なんてそうそうない…
と言うわけで、単純な自分は、唯一最近褒められた写真をプロフィールにした、と言うわけである。
写真写りが下手なのは、役者としては致命的…
何とか改善して行かなければならない…
うちの劇団には元モデルの先輩もいる。
写り方をその先輩から学び盗むことを、最近心掛けている。
そんな尊敬すべき先輩の写真写り、僕はいつも忘れぬよう、携帯の待受画面にしている。
これが待受画面。
堂々としている。
そんな先輩の姿は、携帯がどんな状態でも見られるように僕はしている。
ちなみに、メニューボタンを押すとこうなる。
これだけではない。
メールを受信するときも、送信するときも、メールのボタンを押したときも、いつでも僕の携帯は、先輩・窪寺昭氏に包まれている。
しかし、いつまでも先輩好きだけではいかんと、以前の待受画面とかに戻そうとしたのだが、やり方が全くわからない…
もうしばらくはこの画面とお付き合い…
細かいこと気にしてちゃ、今日も一匹も釣れねぇ…
これは今年初の舞台、『リセット3,2,1…』に出演した時の本番前の1コマ。
髭を剃ろうとシェービングジェルを顔に塗りたくった時、共演者の里久鳴祐果ちゃんが、興味津々で『その面の姿を是非写真に取りたい』とのことで写した1枚。
彼女は、『これなら髭剃りのCM依頼来ますよ』と何とも無責任な発言と共に、この写真を送ってくれた。
普段、写真写りが下手な自分…
褒められる写真なんてそうそうない…
と言うわけで、単純な自分は、唯一最近褒められた写真をプロフィールにした、と言うわけである。
写真写りが下手なのは、役者としては致命的…
何とか改善して行かなければならない…
うちの劇団には元モデルの先輩もいる。
写り方をその先輩から学び盗むことを、最近心掛けている。
そんな尊敬すべき先輩の写真写り、僕はいつも忘れぬよう、携帯の待受画面にしている。
これが待受画面。
堂々としている。
そんな先輩の姿は、携帯がどんな状態でも見られるように僕はしている。
ちなみに、メニューボタンを押すとこうなる。
これだけではない。
メールを受信するときも、送信するときも、メールのボタンを押したときも、いつでも僕の携帯は、先輩・窪寺昭氏に包まれている。
しかし、いつまでも先輩好きだけではいかんと、以前の待受画面とかに戻そうとしたのだが、やり方が全くわからない…
もうしばらくはこの画面とお付き合い…
細かいこと気にしてちゃ、今日も一匹も釣れねぇ…


