10日間。
一人の男がいた。
彼は何をする訳でもなく、ポツリと一言呟いた…
『ブログ、10日間も停滞させてごめんなさい…』
と…
素直に、
ごめんなさい…m(__)m
仕切り直しまして、皆様、お久しぶりです。『青木』です。
※本名ではありません。
本当に10日間も経ってしまってました。楽しみにして下さっている方には本当に申し訳ない限りです。
特に病気をしていたと言う訳でもないです。元気に活動しておりました。
ただ、前回の記事が予想以上に好評を頂きまして、次が書きづらいなと…自分の首を絞めてしまってました…
色々と劇団の関係者の方も見ていて下さっていて、いつもヘアメイクをして下さっているツマコさん(仮名)からは、『ブログが面白いです』というだけのメールも頂きました。
ツマコさん(仮名)、ありがとうございます。
さてさて、この10日間の間、青木は何をしていたかと言いますと、ワールドカップを見ていたと言うこともありますが、ちゃんとお芝居の勉強をしてました。
観たり考えたり、考えたり考えたり…
たまに夜食を食べたり、

そして考えたり…
考えている方に比重は大きいですが、でないと先輩方に追い付かないので、考える時間だけでも多くしないとなりません…
それが舞台で活かされるように、もちろん稽古にも励んで参ります。
舞台を観に行ったのは、もちろん、我らが男性2枚看板の出演している『青面獣楊志』です。
木曜日に観に行きました。当日、劇場に行ってタイトルのローマ字表記を見るまでは何て読むのか全くわからなかった『青面獣楊志』…

感想としては、窪寺さん好きの僕としては『うちの2枚看板は本当に最高だ』ということです。
一番笑いも取ってましたし、やはり舞台に出てくると、知っているからと言うことももちろんありますが、ワクワクするんです。
観劇後、そんなことも交えながら、また色々と考えてました。
本日からはまた、ブログの方にもちょっと考える時間を割いていきます。
皆さん、そしてツマコさん、すみませんでした。
彼は何をする訳でもなく、ポツリと一言呟いた…
『ブログ、10日間も停滞させてごめんなさい…』
と…
素直に、
ごめんなさい…m(__)m
仕切り直しまして、皆様、お久しぶりです。『青木』です。
※本名ではありません。
本当に10日間も経ってしまってました。楽しみにして下さっている方には本当に申し訳ない限りです。
特に病気をしていたと言う訳でもないです。元気に活動しておりました。
ただ、前回の記事が予想以上に好評を頂きまして、次が書きづらいなと…自分の首を絞めてしまってました…
色々と劇団の関係者の方も見ていて下さっていて、いつもヘアメイクをして下さっているツマコさん(仮名)からは、『ブログが面白いです』というだけのメールも頂きました。
ツマコさん(仮名)、ありがとうございます。
さてさて、この10日間の間、青木は何をしていたかと言いますと、ワールドカップを見ていたと言うこともありますが、ちゃんとお芝居の勉強をしてました。
観たり考えたり、考えたり考えたり…
たまに夜食を食べたり、

そして考えたり…
考えている方に比重は大きいですが、でないと先輩方に追い付かないので、考える時間だけでも多くしないとなりません…
それが舞台で活かされるように、もちろん稽古にも励んで参ります。
舞台を観に行ったのは、もちろん、我らが男性2枚看板の出演している『青面獣楊志』です。
木曜日に観に行きました。当日、劇場に行ってタイトルのローマ字表記を見るまでは何て読むのか全くわからなかった『青面獣楊志』…

感想としては、窪寺さん好きの僕としては『うちの2枚看板は本当に最高だ』ということです。
一番笑いも取ってましたし、やはり舞台に出てくると、知っているからと言うことももちろんありますが、ワクワクするんです。
観劇後、そんなことも交えながら、また色々と考えてました。
本日からはまた、ブログの方にもちょっと考える時間を割いていきます。
皆さん、そしてツマコさん、すみませんでした。
2日振りの投稿となりました…
毎日更新のつもりが、2日間も空けてしまいました…
mixi時代の僕をご存知の方は『やはりな…』と思ったかも知れません…
楽しみにしていた方には申し訳ないです…
さて、今日のお話はある朝の出来事についてです。
電車に乗っていると、たまに寝ている人が、起きて慌てて降りていく姿、見たりしますよね?
僕も先日、同じ現場に立ち会いました。しかし、慌てて降りたのは僕です。
事が起きたのは早朝の電車。
早朝、休日、下り電車と言うこともあり、車内には居たのは幸いにも恐らく4~5人程度…
僕はすっかり疲れて眠っていました。
ふと目を醒ますと、僕の降りる駅ではないか!?
別に終電と言うわけではないから、次の駅で降りれば良いのに、僕は何故か慌てて降りようとしました。
まずは立ち上がり、右足を一歩、そして次に左足を一歩踏み出したその時です。
僕の体は電車の床に向かってダイブしていきました!
寝起きで訳がわからない僕は、とにかく下車することを第一目標にし、かろうじて扉が閉まる前にホームへ降り立ちました。
下車は成功した。
そして、一体僕に何が起こったのか分析しました。
判明しました!
僕は足を組んだまま寝てしまっていたのですが、その結果、左足が痺れてしまっていたんです。
そのため、左足を踏み出したとき、ちゃんと足の裏を床につけたつもりが、実際はこうなっていたんです…

こう足がついてしまうと…
勢いが付いた体です。
次の瞬間にはこうなってしまったと言うわけです。
スローモーションで追っていきましょう。
まずは体が倒れ始める感じです。

※あくまでイメージです。
それからこうなって

※あくまでイメージです。
最後はこんな感じです。

※あくまでイメージです。
まぁ、写真はファインプレーと言われるものですが、同じ体制でも電車内の僕にはそんな言葉は到底当てはまらない…
全く別のものでした。
そんな自分の出来事に、僕は驚いてしまいましたが、何よりも驚いたのは車内に居た他のお客さんでしょう…
だって、寝ていた人が急に起きて、いきなりダイブしてるんですから…
情けない話ですが、その事を考えると、ついニヤッとしてしまう…そんな朝の出来事でした。
…2日振りでもまだまだシケてるなぁ…
やっぱり今日も一匹も釣れねぇ!
mixi時代の僕をご存知の方は『やはりな…』と思ったかも知れません…
楽しみにしていた方には申し訳ないです…
さて、今日のお話はある朝の出来事についてです。
電車に乗っていると、たまに寝ている人が、起きて慌てて降りていく姿、見たりしますよね?
僕も先日、同じ現場に立ち会いました。しかし、慌てて降りたのは僕です。
事が起きたのは早朝の電車。
早朝、休日、下り電車と言うこともあり、車内には居たのは幸いにも恐らく4~5人程度…
僕はすっかり疲れて眠っていました。
ふと目を醒ますと、僕の降りる駅ではないか!?
別に終電と言うわけではないから、次の駅で降りれば良いのに、僕は何故か慌てて降りようとしました。
まずは立ち上がり、右足を一歩、そして次に左足を一歩踏み出したその時です。
僕の体は電車の床に向かってダイブしていきました!
寝起きで訳がわからない僕は、とにかく下車することを第一目標にし、かろうじて扉が閉まる前にホームへ降り立ちました。
下車は成功した。
そして、一体僕に何が起こったのか分析しました。
判明しました!
僕は足を組んだまま寝てしまっていたのですが、その結果、左足が痺れてしまっていたんです。
そのため、左足を踏み出したとき、ちゃんと足の裏を床につけたつもりが、実際はこうなっていたんです…

こう足がついてしまうと…
勢いが付いた体です。
次の瞬間にはこうなってしまったと言うわけです。
スローモーションで追っていきましょう。
まずは体が倒れ始める感じです。

※あくまでイメージです。
それからこうなって

※あくまでイメージです。
最後はこんな感じです。

※あくまでイメージです。
まぁ、写真はファインプレーと言われるものですが、同じ体制でも電車内の僕にはそんな言葉は到底当てはまらない…
全く別のものでした。
そんな自分の出来事に、僕は驚いてしまいましたが、何よりも驚いたのは車内に居た他のお客さんでしょう…
だって、寝ていた人が急に起きて、いきなりダイブしてるんですから…
情けない話ですが、その事を考えると、ついニヤッとしてしまう…そんな朝の出来事でした。
…2日振りでもまだまだシケてるなぁ…
やっぱり今日も一匹も釣れねぇ!
『何で漁師なの?』
こういうご質問をコメントで頂きました。
ありがとうございます。
なので、今日はこちらについてご説明しましょう。
しかし、これは西田さんから命名頂きました非常にありがたいタイトルでございます。
ですので、これから僕が述べることは、あくまでも僕の想像だということでご理解下さい。
まず、僕がさかなクンに似ているとよく言われることから始まります。
つまり、
さかなクン → さかな
そして、
さかな→海
となるわけです。
しかし、連想はここで一旦止まります。
漁師に行き着くにはタイトルの説明が必要となるのです。
なので、ここまでの過程で出た結果は①とします。
では、次にタイトルです。
『青木』については昨日説明しました。
では、何故『大シケ』なのか?
これはですね、僕が普段あまり面白いことを言えないことにあるのではないかと…
つまり、
一内のギャグはシケている
いや、大シケである
↓
青木は大シケである
↓
青木の大シケだ
…こういう訳です…
そしてこの結果を②としましょう。
こうして①と②を合わせ、そして更に一内は元職人というエッセンスも加わり、
『今日も一匹も釣れねぇ』
という、まるで堅気の漁師が言うような言葉が生まれたのです。
つまり、『漁師』有りで作られたものではなく、自然と言葉が作られていくが故に、漁師が浮上してきた、と、まぁこういう訳でございます。
…単なる想像に過ぎませんが…
あ!
だから一匹も釣れねぇのか!!
ありがとうございます。
なので、今日はこちらについてご説明しましょう。
しかし、これは西田さんから命名頂きました非常にありがたいタイトルでございます。
ですので、これから僕が述べることは、あくまでも僕の想像だということでご理解下さい。
まず、僕がさかなクンに似ているとよく言われることから始まります。
つまり、
さかなクン → さかな
そして、
さかな→海
となるわけです。
しかし、連想はここで一旦止まります。
漁師に行き着くにはタイトルの説明が必要となるのです。
なので、ここまでの過程で出た結果は①とします。
では、次にタイトルです。
『青木』については昨日説明しました。
では、何故『大シケ』なのか?
これはですね、僕が普段あまり面白いことを言えないことにあるのではないかと…
つまり、
一内のギャグはシケている
いや、大シケである
↓
青木は大シケである
↓
青木の大シケだ
…こういう訳です…
そしてこの結果を②としましょう。
こうして①と②を合わせ、そして更に一内は元職人というエッセンスも加わり、
『今日も一匹も釣れねぇ』
という、まるで堅気の漁師が言うような言葉が生まれたのです。
つまり、『漁師』有りで作られたものではなく、自然と言葉が作られていくが故に、漁師が浮上してきた、と、まぁこういう訳でございます。
…単なる想像に過ぎませんが…
あ!
だから一匹も釣れねぇのか!!