実際に就労人口の「250分の1(0.4%)」
年収2,000万を取ることができている方々とは![]()
分かりやすいのは、
東証一部上場企業の中でも優良企業と言われる
会社に勤務している、部長さん、役員さんたちだと思います![]()
または、自営業者の中でも、
ごくごく僅かな確率存在する、
儲かっている会社のオーナー社長さんもいると思います![]()
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株式投資家、不動産投資家と
言われる方々の中にもいるかもしれません![]()
どちらにしても、誰しもが認めるような
その道の「実力者」たちだと思います![]()
しかしこれらの「実力者」たる方々は、
実際には「250分の1」という数字が表すように、
ごくごく少数しか存在していないのです![]()
この領域に来れてようやく
「選択肢」のある人生を送ることができる![]()
だから人生は「世知辛い・・・」
と皆さん嘆いているわけですが![]()
子どもたちを持つ両親であれば![]()
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既にご自身が「年収2,000万」を取れている両親でも
「子どもたちにも将来、
自力で年収2,000万を取れるようになってもらいたい・・・」
と願うのは当然だし![]()
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いまだ人生で「年収2,000万」など取れた試しがない両親でも
「せめて子どもたちには自力で
年収2,000万を取れるようになってもらいたい・・・」
と願うのも当然![]()
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一同
「子どもたちには選択肢のある人生を送れるようになってもらいたい
」
と願うのは、現実を直視すれば、
至極当たり前のことだとも言えます![]()
けれども、その願いを実現させるためには、
自分ができてようができていまいが、
子どもたちが自力で「250分の1」を勝ち取れる
「実力」を育まなければならない![]()
両親が両親として、子どもたちが子どもたちとして、
親子として立ち振る舞える限られた期間、
出来る限り早期の内に・・・![]()
その願いを実現させる具体的な方法として、
「子どもの教育」がある![]()
これを、私たちの共通基準にしているわけなのです![]()