火曜日担当のKenYamamotoデラックス
二日前に
テクニックセミナーやって来ましたよ

面白かった
皆が喜んでくれた
なんだか燃えて来ちゃった
きひひひ
今回締め切りが早かったみたいで、行きたかった~
って言ってくれた先生もいたから、
次回は事務局がもっと余裕など検討してお知らせさせますね!
俺は、喋りまくるのが担当
話上手ではないけど一生懸命喋るよ
俺のホームページも遊びに来てね
いろいろ変化していて、
治療の呟きもしてるんだぁ
http://ken-yamamoto.com だよ。
じゃあまた来週ね!
海外に居るけど、ちゃんと書くね!
昨日ボスは風引いたらしく、ダウンだって~!
みんなも気をつけるのだ


テクニックセミナーやって来ましたよ


面白かった

皆が喜んでくれた
なんだか燃えて来ちゃった
きひひひ

今回締め切りが早かったみたいで、行きたかった~
って言ってくれた先生もいたから、次回は事務局がもっと余裕など検討してお知らせさせますね!
俺は、喋りまくるのが担当

話上手ではないけど一生懸命喋るよ
俺のホームページも遊びに来てね
いろいろ変化していて、治療の呟きもしてるんだぁ

http://ken-yamamoto.com だよ。
じゃあまた来週ね!
海外に居るけど、ちゃんと書くね!
昨日ボスは風引いたらしく、ダウンだって~!
みんなも気をつけるのだ



お友達のセミナーのお知らせ!
1stluck事務局です
友人である(株)IVIの張さんより接骨院次世代経営「チームNEXT」
さんのセミナーのご紹介がありました!
講師に京都・大坂で5つの整骨院を経営されている馬越先生を迎えて
東京:5月29日
大坂:6月12日
高松:6月26日
の3会場にて開催されます♪
経営に長けた、もの凄い先生のようですので、興味のある方は下記URLを
チェックして下さいね☆
http://i-v-i.biz/seminar.pdf
基準
こんにちは!
金曜日担当の田中です。
今日はかなり最高気温があがって夏日になるようです。
そんなホットな晩に歓送迎会を新宿のゲイバーで行います。
かなりヤバイ夜になりそうです
今日は「基準」について書きたいと思います。
接骨院にいらしていただいている患者さんのうちで、
「治療は今日で終了です!」とケツを決めた形で終われている患者さんの
割合ってどれぐらいいらっしゃるでしょう?
おそらくケツを決めた形で治療を終えられているケースの方が少ないのでは
ないかと思います。
「いやっ うちは違うよ!」という先生も多数いらっしゃるとは思いますが、
通院終了の「基準」を患者さんとしっかり共有していく働きかけは大切な
ことだと思っています。
それがないと、通院の終了を患者さんが判断してしまう事が多くなってしまいます。
「最近調子も良いし、もう行かなくても平気かな~」
なんて感じで・・・
そのように終わってしまうと、最後の印象としては「治療してもらって良くなった」
というよりは、「俺って結構治り早いな!」なんて印象で終わってしまうことに
なります。
一生懸命施術した先生としては、やはり最後のところは先生の裁量で決めて
「治療してもらって良くなった」と思われたいですよね!!
来院指導の際は、「まだ症状が戻る可能性があるから来なくちゃダメ!」という否定的
表現ではなく、「~な状態まできたら終わりにしましょうね!」という基準を共有した
表現の方が、心理学的にも患者さんの心には入りやすいようです。
「基準」の決め方としては、例えば症状の出やすい”朝起きた時の状態”などを
判断基準にすると、共有しやすいと思います。
この「基準」を共有するといった事を意識するだけでも、リピート率が格段に
向上するかもしれませんよ
共に生きるファーストラック
田中でした

金曜日担当の田中です。
今日はかなり最高気温があがって夏日になるようです。
そんなホットな晩に歓送迎会を新宿のゲイバーで行います。
かなりヤバイ夜になりそうです

今日は「基準」について書きたいと思います。
接骨院にいらしていただいている患者さんのうちで、
「治療は今日で終了です!」とケツを決めた形で終われている患者さんの
割合ってどれぐらいいらっしゃるでしょう?
おそらくケツを決めた形で治療を終えられているケースの方が少ないのでは
ないかと思います。
「いやっ うちは違うよ!」という先生も多数いらっしゃるとは思いますが、
通院終了の「基準」を患者さんとしっかり共有していく働きかけは大切な
ことだと思っています。
それがないと、通院の終了を患者さんが判断してしまう事が多くなってしまいます。
「最近調子も良いし、もう行かなくても平気かな~」
なんて感じで・・・
そのように終わってしまうと、最後の印象としては「治療してもらって良くなった」
というよりは、「俺って結構治り早いな!」なんて印象で終わってしまうことに
なります。
一生懸命施術した先生としては、やはり最後のところは先生の裁量で決めて
「治療してもらって良くなった」と思われたいですよね!!
来院指導の際は、「まだ症状が戻る可能性があるから来なくちゃダメ!」という否定的
表現ではなく、「~な状態まできたら終わりにしましょうね!」という基準を共有した
表現の方が、心理学的にも患者さんの心には入りやすいようです。
「基準」の決め方としては、例えば症状の出やすい”朝起きた時の状態”などを
判断基準にすると、共有しやすいと思います。
この「基準」を共有するといった事を意識するだけでも、リピート率が格段に
向上するかもしれませんよ

共に生きるファーストラック
田中でした


