上 腕骨外側上顆炎?(いわゆるテニス・エルボー)
上腕骨外側上顆炎とは前腕の伸筋群(手首、指を伸ばす筋肉)と回外筋群(手首を外ひねりする筋肉)の使い過ぎによって、外側上顆部で伸筋腱や骨膜が炎症を起こす疾患です。高頻度に見受けられる疾患ですが、治療のタイミングが遅れると中々厄介です。多くの患者さんは、いつか治るだろうと思われ、数ヶ月間放置されて受診されることが多く、しばしば治療に苦労します...こちらより引用
これか?これなのか!?俺がここしばらく左腕が痛むのは…?
…手作業を強いられる職種の方、肘や手首を酷使する主婦に多く認められます。又、バックハンドを多用するテニスの選手に多いため、別名「テニス肘」とも呼ばれ…
正否はともかく、これになる資格は十二分にあるような…(・ x ・) 。やはり経験の無い1ヶ月超の連続ペン入れ作業(その前に2週間の連続ネーム作業)が負担になったのだろうか…?
アナログ描きでなく、ペンタブを使ったことで相当な負担軽減になったと思うんだけどな…アナログとは違う、普段とは微妙に違う部分に極端に負担がかかってたりしたのだろうか?
しかたない、病院行ってみるか…。もしあってるなら、なんかほったらかしとくと、直すのに苦労するらしい。というか決定的な治療法はそもそも無いらしい。
今日オフクロん家行ってきた時にまた湿布もらってきてたりする俺…(;^_^A
実際はわからん。俺の体がやわなだけかもしれんが漫画屋な皆さん、お身体を大切に…
今回はコミティア読書会(11/22)に行けるではないか!
岸みきおは気づいてしまった!!行く行く~(^x^)♪一度行ってみたかったのよね。
会場じゃスペースにトイレ以外はほぼずっと居るから他の方の本とかほとんど見れないんだよね。楽しみじゃわい(^x^)
結局、今日になってオフクロの家に行って来た(明日、雨らしいから)。オフクロの家にあるプリンタを使ってウチで打ち出せなかったチラシを印刷したかったのだ。
紙質がちょっと特殊(なんかツルツルしてる…)なのでインクジェットでちゃんと定着できるのか不安だったが、多少の試行錯誤ののちになんとかプリントアウト(なぜかCannonのプリンタ付属のソフトウェアではB5が印刷できなかったり!)。
おかげでなんとかチラシ25枚用意できた(^x^)!!チラシ置き場15枚+サークルスペース10枚、ってとこか!
完璧だ、コミティア90に対する準備は完璧。強いて言えば俺自身の当日までの体調管理が残っているくらい…。あとは宅配荷物を会場で無事に受け取れればオールグリーン。
そして虎の穴さんに発注をいただいた分の「ちどり2」を宅配にて発送、というか取り扱っているお花屋さんに預ける。やー、手元のダンボールがずいぶんスッキリしたな…その後どんだけ戻ってくるか、だが(・ x ・)
そういえばいつぞや今つくっているエロ本「連鐶...」のタイトル変えるかもしれんと書いたけど、さっそく2本目のエピソードが再会ネタではありませんでした…記憶って曖昧だな…。やっぱ「連鐶...」で通すか……?
この次の本はたぶん「BOX...ing」の全話収録完成版になると思うのだけど、もしかしたら一個挟むかも。今はそれに関しても動こうかなと検討中といったところ。
久しぶりに野菜ジュース買った。ここ数日サティに野菜ジュースなくて難儀していた。
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コピー誌
「BOX...ing」第3話収録のほうのコピー誌も残部数が15とやや心もとなく感じられたので、追加でこさえることにした。こないだ1-2話こさえた時に一緒につくっておけば良かった…
今日も第4話の原稿を進めたけど、早く背景のモデリング作業に移りたい(今はキャラのペン入れ中)。
主人公・白石俊の所属する弥栄高校ボクシング部の内部をモデリングして、それを下書きに活用するのだ。このトレースはコミスタ上で行う。このノウハウ・作業経験を早く積みたい。
身に付けばとても応用の利くノウハウとなるはず。
(本日もエルミナージュ2やったよ!)
ついにエルミナージュ2で初・神具をゲット!!!と言ってもなんだか事故的・偶然的に発見してしまったのだけど…
教会墓地で、盾探索に照準を定めてコンパスを設定していて探索していたんですよ。このようにコンパスに反応が…
しかし、ワープトラップで知らないところに移動させられて脱出せねばと手当たり次第に調べていたら「なんぞのブレスレット」とかいうのが出てきて「取りますか?(はい/いいえ)」の選択支。
『な、なんだこれ…?トラップかなんかか!?で、でも…』←神具だとわかってない自分
『神具!?え、神具なのこれ!?コンパス設定してないのにたまたま見つけちゃったよ俺…』
そして見るからに闇の眷属系ルックな奴に絡まれている…ヤ、ヤバイ!?BOSS戦来た。
しかしコイツ『つばめ返し』で物理攻撃をかなり高確で斬り返してくるので、やりにくかったです。加世とかトクちゃんとかに攻撃を控えさせてエレカとか魔法中心で攻めましたが、終盤は開き直ってガチンコの殴り合いでKO
あと、一つ美味しいことに気がついたのですが、レベル下がる呪文とか唱えるとMPがリセットされてフル状態に戻るようです。おかげでこの後、MPが尽きていたワープ呪文を唱えて楽々ダンジョン脱出。
いやー初めて神具ゲットしましたよ(^x^)!しかしたまたま拾うように見つけてしまったなぁ(;^_^A
現代(いま)だったら漫画家めざしてないと思う。
結局、寝てもうた…ぬぅ~コミティアまでになんとか調整せねば…寝起きでオフクロん家に連絡取って明日か明後日行く感じ。天気の良い日希望で
で、その後「ちどり2」とか通販希望のあった方に本を送るべくコンビニへ。今までの協同病院より近いトコにメール便扱っている店発見!!!
うぉー、今後発送が楽になるぜ…やっぱファミマなんだけど。ローソンが扱ってくれていればなぁ…
で、例のごとくサティのマクドへ。ネタ検討したりアドesでネット見たり。
そこで久々に竹熊健太郎氏のブログ をのぞきに言って、「ああっ、このエントリー何度か引用していたけど本文読んでなかったなぁ…」という、『「町のパン屋さん」のような出版社』 エントリーを拝読。
しかし掲示板てのは、どうしても是か非かの話になりがちだなぁ…実際動く人は口やタイピングするより身体動かすから、なかなか話に沿った話題が出てこないんだろうな(無くはないけど)。俺も議論とかする気はまったく起きない。世間話なら楽しいけど(^x^)。
そのエントリー読んでたら、常々思っていたことを思い出したのが件名(^x^)
今の状況(モロモロ含みで今の状況で)自分が中学生とか高校生だったらいわゆる職業としての漫画家は目指してないと思う。
だって、コミケとかネットとか自作を発表する場も、流通するマーケットも小さいとは言えない規模で存在するからあえてプロとかになる理由を見いだせない(自分の場合の話)。もちろん、自分がリアル中高生だった頃もコミケとコミティアは存在していたのだけど、大容量のネットインフラは無論なく、コミティアは恥ずかしながら存在そのものを知らなかった(今の環境なら知るに至っているであろう。)。コミケは基本的に2次創作のマーケットでオリジナル志向の強い自分にとってはあまり意味を見いだせなかった。
(いやー2次パロとかちょっとはやりたいと思うこともあるけど、エネルギー配分的に今はまったく不可能ですね(;^_^A。やるならドマイナーなジャンルやりたいな(^x^))
あとやっぱり昔みたいに商業作品は単行本が出なくなっているからね。ハイリスクはありつつ、ハイリターン面の魅力が落ちている。もちろん今も100万単位の部数で売れるコミックスは存在するから自分がふがいないだけという面は無論あるんだけど(;^_^A
それだったら定職もって、細々と趣味の範囲で作品を描き続ければいい(今はその定職を保持していくのも大変な時代になってしまったけど…)。今はそれを発表する場も流通するインフラも存在する。時間が少なくても40年くらい時間があればけっこうな数の作品が描けるだろう。
日常が忙しくて時間を回せないなら、無理して描く必要ないし本当に描きたいものだったら無理やりだってなんとかして描くだろうから考える必要はない。描けなくたって誰に迷惑をかけるわけじゃないし…
というか、なんで今プロ目指すの?とか思ってしまう。そんなに魅力ある?みたいな。なんでだべ?
ただ、この感覚はある程度やってきた満足感があるからなんかなー…?とも思う。だからちょっとズルいか?とも。
今の自分はいつ漫画家として食えなくなってもアシスタントやって食っていけばいーやー♪と思うに至っているけど、そう思えるのもなんだかんだ15年くらいやってこれた満足感があるからなんかな…とも思う。
だからやっぱり、今、中高生の自分がいたら
「そんなん知らんッ!!誰がなんと言おうと俺はプロの漫画家になりたい!俺が思ってるんだからそうする!」
とか言うのだろうか?そんな気もしないではない。きっと今、プロの漫画家を目指している人ってそうなんだろうな…でも自分の作品を発表する場は他にもあるんだぜ?うーん…書いててわからなくなって来たな…(;^_^A
ただアマチェアとして続けて、今の自分の能力に達しているかどうかはわからない(別の方向で伸びている可能性もあるわけだけど)。やっぱり編集さんにダメ出しされながら鍛えられた部分はたくさんあると思うから。でも同人から名を成していく人はいくらでもいるのだから、なんらかの代用手法・手段はあるだろう。問題は俺自身がその境遇で鍛えるだけの根性があるかだ。
結局、客観的な分析や他人の事例は参考になるだけで、それを自分に適用できるまで自身をもってこれるかにかかってくる、と思う。
あともう一つ、漫画家目指す目指さない以前に最大の障壁がある。大量の物量が供給されている、昔よりはるかに洗練され、ある意味で進化した現代の漫画・ゲーム・アニメ等の商業作品たち。
いたいけな世間を知らないウブな?中高生の自分が、これら商品の魅力に絡め取られてしまって、それを消費するのに夢中になっている可能性が大いにある、ということ。何か創ろう、創りたい、という発想がそもそも生まれない可能性。いやその可能性は大変に大きい(;^_^A きっと萌え萌えになってしまっている…
だから今の萌えとかのど真ん中つっぱしっているいわゆるオタクな方々を「キモっ」とか笑ったりはまったく出来ないですね。というか、「ワシもかつてはの…」みたいな(^x^)。実際自分がガキの頃漫画とかアニメとか大好きだったし。漫画家を目指し始めて「もっと他も見なきゃ」と別の動きも出てきた。
絶対ラブプラスとかアイドルマスターとかハマリまくりんぐですよ。それで満足、みたいな
たまにはマトモな?ことでもぶってみるかと思ったら、こんなオチがつきました…(;^_^A


もう少ししょっぱさを抑えて欲しい
本当の野菜の味





