ちどり14話
現状、幻となっているこの作品を現実化させるべく、仕上げ作業を再開したわけだけど、アレコレあれこれやっているので、たまに思い出したように作業を再開したりしている。今日は思い出したので、ちょっと日記にふれてみた。
14話は同人誌の下巻に収録する予定なので、作業上のプライオリティが低い。でも、あとになってバタバタとやろうとすると、変に忙しくなっているのが世の理(ことわり)なので、ほんの少しでもいいからちびちびと進めている。仮に一週間に1Pしか進行しなくても24週、つまり半年経つといつのまにか終わってしまうわけだし。そのほうが負担が少ない。
今日はアシスタントさんが来る日だったので、純と愛の原稿をザクザクと進める。でも来る前に手相ネタのネームをやったり、純と愛の今日の予定分をこなしてしまうと、BOX...ingの原稿をPCに取り込んだりと、色々進める。
純と愛の第10話の原稿を編集さんに渡す。
今日は件のような1日だったので、こよみの習作はあまり進められなかった。

