どうも、カンザキのブログです。

 

最近こちらのラレー ラドフォードクラシックことRFCがイイ感じに人気なんです。

 

 

 

 

当店の実売価格7万円ちょいの、

クロスバイクとしてはもうちょっと安いものもたくさんある中選ばれるこの1台。

今一度注目してみてみるとやっぱ「整った!」感じのバイクだなと感じた次第でございます。

触ってみてもクラリスの質感が凄く丁度良く、

これ以上廉価なパーツを使うとチープな感じが出てしまうのを見越してじゃないだろうかという

ギリギリのパーツアッセンブル。それでいて価格はできるだけ抑えてと

メーカーさんのバイク開発に対する愛とこだわりが見え隠れしてる気がします!

 

 

ハンドル・ステム、シートポストはもちろんの事、ホイールにまでシルバーパーツをふんだんに採用。

クラシック感にシルバーパーツは欠かせませんからね。

 

ホイールに自社のリムを持ってくるあたりはリム屋さんだからなせる組み合わせ。

完組で揃えようとするとあんまりなかったりするんです、シルバーのホイール。

 

 

 

 

メッキのクロモリフォークもいい味です。

重さがどうだとか乗り心地がどうとかの前にカッコいいです。

これだけギラギラしているのにいやらしくならないのは全体のアッセンブルのツボを得ているから。

 

 

 

ほら、タイヤだってきちとアメサイド風のブラウンカラー。

POWERD BY パナレーサーでございます。

車体の随所のブラウンカラーと絶妙なマッチングを見せます。

 

 

 

ブレーキにはきちんとシマノ製のブレーキを。

タッチと効きの良さを確保しつつここでもシルバーの外観をゲットです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてここんところ気になってる方多いみたいです、カラーリング!

カタログで見るとなかなか想像つかないアガトブルーという色味。

アイフォンで蛍光灯の下ですが撮ってみました!

 

モニターの画面設定などにもよるとは思うんですが、

少なくとも自分のアイフォンの画面に映っている感じのカラーで実物とそん色ないと思います。

是非参考にしてみてください。

 

 

 

ちなみにこちらがクラブグリーン。

引きで見るとかなり黒っぽいですが、

 

 

近づくとこんな感じ!

ブリティッシュモスグリーン・濃いめって感じでしょうか。

 

 

 

ちなみにクロスバイクなんでスタンドを付けられたい方が多いと思うんですが、

スタンドは全体に合わせてシルバーのカラーがおすすめですね。

 

 

 

ハンドル回りにもせっかくの雰囲気を壊さないようにスタイリッシュかつきっちりと光量のあるライトを。

ということでLEZYNE(レザイン)のHECTO DRIVE(ヘクトドライブ)が丁度いい感じ。

あ、最近レザイン始めました。なかなかいい感じなのでまた随時HP、ブログで出していきますね。

 

 

RALEIGH 2018

 RFC RADFORD CLASSIC

 

 

定価 ¥89,640 →

 税込現金特価 ¥ ASK!

 

 

 

 

かいたひと → ぼっくす