資本主義圏は 

我々にとって

信頼できない地域

である。


資本主義の下では絶えず 

異常事態が起こる。

チェ・ゲバラ

真実を語る

ゲバラに拍手。

 

 

 

 

 

2021年10月22日 ANN

 


 

まともな思考の大人の見解。☝

”米黒人は1930~1960の政府主導

タスキギー事件で多くの人が苦しんだ。”

 

危機管理というのか、

今の日本人には これがかけている。

 

 

アメリカ人の金絡みで

するとこといえば…

 

 

 

👇

 

 

 

 

 

5回も接種した知事はエイズ検査受けて下さい。

免疫不全になっている可能性があります。

 

 

 

 

☝2020年から日本でも裏でどれだけの金が

動いているのか、想像してください。

 

※ファイザーには過去余罪が沢山あります。

 

 

 

国民の命は

ビッグファーマに

売られています。

 

 

国賊犯罪者  忽那 賢志

ワクチン広報”テロリスト”

 

2022/12/17 ファイザー広告塔のプロモ。

 

 

 

症状もない人間(=感染してない)が 

何故こんなにも馬鹿なことを

しなければならないのか??

 

無症状??? XXか?!

 

レトリックであるそれを

当たり前のように言う 

方はかなり頭がいかれてます。

 

=ウイルス感染とはなにか?

いい加減、子供向けの

本でいいから勉強して下さい。

 

知れば無症状なんて

馬鹿げたことは

いえなくなるはずです。

 

 

言えることは御用学者、医師は 

大きな嘘を確実についています。

 

=米国製薬業界のために。

"これは 医師による犯罪行為です。"

 

 

全くもって馬鹿げている。

 

全くこの3年間は 

意味のない、

漫画の世界だよ。

 

 

 

 

2022/10

 

ロブルース議員「ファイザー社はワクチンが市場にでる前、
ウイルスの感染を止める事についてテストしましたか?

また感染予防効果があるか
否かを知ってましたか?」

イエス、ノーで答えて下さい。


Janine Small「わが社のワクチンが
市場に出る前にコロナ感染を
阻止する事は 知っていたのか? ‥
ノーハハ‥😛」

 

 

 

😠……

 

 

本文:Pfizer Exec admits “We never tested vaccine against transmission”

 

 

 

ファイザー上級幹部は、

会社がCovidの「ワクチン」を

テストし感染を防ぐかしないかを

確認した事がないことを認めました。

 

 

 

 

ファイザー/  Janine Small"ジャニーン・スモール"

チーフエグゼクティブ”最高責任者”

欧州議会での コロナに関する特別委員会の前で証言した。

 

 

「コロナワクチンは市場へ出る前

ウイルスの伝染を止めることについて

テストはされましたか?」

 

返答:

 

「質問について・市場に出る前に

コロナ感染を阻止する事は

知っていたのか? ‥ノーハハ‥😛

 

彼女はさらにファイザーは

「科学が早く行動する」

必要性があったと主張し、

その決定を養護します。


 

現在の「ワクチン」が

”疑わしい”「SARS-COV2」と

思われているウイルスの

感染を阻止出来ない事は

報道とかけ離れています。

 

それを1 年以上前から

我々は知っていました。

 

この「ウイルス」が全く新しい病気として

関連付けられない、または「COVID」は

古い症状での 新しい名前にすぎない事

否定できません。

 

すべてだましであるという事実

しばらくは 公式文献で

はっきりと定義されていました.

 

 

しかしファイザー製薬

それをテストしようとすら

しなかったのを認めており

これはニュースです。

 

 開発期間が非常に短いことから

長い間疑われてましたが、

今それらが確認されました。

 

 

繰り返しますがファイザーは

最初から自分達の「ワクチン」が

感染を防ぐかどうか

分からなかった事を

はっきり認めています。

 

だから”感染を防ぐ、”と言った人は

知ったかぶりしている。

 

主要メディアは この報道を

めぐって歴史修正モードに入り、

ワクチンが感染を防いだとは

誰もいっていないと述べています。

 

Everyone who claimed you needed to get vaccinated to “slow the spread” was lying.

「感染拡大を妨げる」為に

予防接種は受ける必要がある

”当然のように”要求した人間は

皆、をついています。

 

 

 

 

(日本では嘘つき”雑魚キャラ”はこんなところか?アホの堀江がぬけてるか…)

 

 

誰もが「他人を守る」責任がある

要求した人間は

嘘をついています。

 

ワクチンパスポート、QRコード、

どれも全く科学的根拠はなかった。

 

 

Rob Roos MEP(欧州議会議員)

の言葉をもう一度引用すれば、

次のようになります。

Get vaccinated for others” was always a lie.

「みんなの為に

予防接種をしましょう。」

常に嘘でした。

 

The only purpose of the #COVID passport: forcing people to get vaccinated.

コビットワクチンパスポート

唯一の目的は

 

ワクチン接種を

強制する事です。

 

 

 

 

~記事訳終わり~

 

 

※QRコードは知らなかったのでちょっと検索。

コロナ禍で普及したQRコード。 

QR コードは改ざんして

個人情報・財務情報を盗むことができる。

 

スマートフォンにマルウェアをダウンロードし

情報を盗むことができる。それ以外は実際に

あなたのアカウントへアクセス~お金を引き

出すことができる。 要するに相当危険です。

 

 

 

m-RNAワクチンは遺伝子治療技術であり

ワクチンとはよべない。

 

m-RNAワクチン開発者 Drロバート・マーロン 

 

2022/12/3  米国上院座談会より

 

 

 

 

 

「ご承知の通り、今何が起こっているのか

理解するため「科学が早く行動する」

必要がありました。」

 

主要な見解する立場の

米国人が毎度いいそうな芝居、

言い訳、全く説得力のない完全な詭弁。

 

 

 

もぅアメリカ人の弁解、

お決まりパターンにうんざり…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2023/1

 

今追い詰められている

国家破壊、強悪犯罪人

テロリスト河野太郎の

政治生命は終わりです。

 

そしてm-RNAワクチンのリスク承知の

厚労省は ホロコースト推進組織であり、

完全な過激派組織です。

 

 

 

なにも分からず打った

あなたは被害者。

 

あなたも調べて

声を上げて下さい。

 

 

 

 

Ask, and you shall receive. 

”求めよ!さらば与えられん…”

 

 

 

 

 


こんにちの人々は社会生活の
もっとも基本的部分

現実感覚が欠けている
のではないでしょうか。


自分は現実を
よくわきまえている

といった 

唯物”ゆいぶつ”主義者
と思う人達も

実際はこの上なく
抽象的理論家
なのです。



単なる理屈で
頭を一杯
にし、


理論の中
深く、深く
眠り込んでいる。

 

 

その事にすら
気がついてない。


独:ルドルフ・シュタイナー

”1861~1925”「悪について」 

 

 

 

 

November 18, 2020

 

ファイザー製コロナワクチン
国内すべての主要メディアから
ポジティブな報道で展開されています。

一方アメリカ人調査対象半数以上
Covidワクチンを接種しない
と述べます。

我々はファイザーが近年罰せられたいくつかの
犯罪や違反を犯している事を知っています。


この会社の失態は

十分文書化されており

私たち全員が回答を探している
人類史上重要な時、これらを
検討材料する価値はあります。

米国:Matthews&Associates 法律事務所

 

 

 

 

2021/5

 

現在の 重要な評価における
ワクチン

絶対リスク減少は
1
であり、

COVID-19感染を
低下させる為の
ワクチンの臨床的
有効性

または有用性が
事実上ない事を
示しています。


適用された臨床的および
公衆衛生的介入については

それらはほとんど
全く効果がない
ように見えます。

 

米:ロナルド ブラウン博士

 

 

このブログで過去紹介した

記事は すべて的を

えているではないか…。

 

=真実に近い事です。

 

 

 

 

決してレアケースではない、

この真実の

悲痛な叫びを聴け。

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
恥なくても良いことを恥、
 
 

恥ずべき事を
恥じない人は
 
 


邪な見解を抱いて 
悪いところ”地獄”へ赴くでしょう。




恐れなくても良いことを恐れ
 
 
 

恐れなければならぬことを
恐れない人々
は 
 

 

邪な見解を抱いて
地獄へ赴くでしょう。






避けなければならぬ事を
避けなくても良い
と思い、

 

避けてはならぬことを
避けてもよい
と考える人々は
 
 
Aristotle
 
Socrates 
 

邪な見解を抱いて
地獄へ、
赴くでしょう。
 
 
 
釈迦”ブッタ”
 
 
 
 
 
 
自分の家庭、子供、
 
付き合っている異性、
 
人生を共にしている
最愛のパートナーを
最終的に守るのは
 
力でも、金でも 
経歴、地位でもなく、
 
貴方の見解と舵取りをする
洞察力、思考力やそこから
導き出された知識だけです。
 
主要な見解をする医師や
モラル低下の役人は
絶対に貴方達を
守ってはくれません。
 
寧ろワクチンという
危険を知りながら 
連中は 国民を
危険にさらしています!!
 
 
※日本は戦後、本当の独立国家ではない。
 
 
 
威厳があるからと言って
何故 赤の他人を盲目的に
信用する、なんて皆さん
できるのか??
 
 
職業、年齢に関係なく
その多くの日本人の
思考停止した)行為に
2020年から
私は不可解でなりません。
 
 
大昔の人間、ブッタ
ですらこう言います。
 
 
私(人間であるブッタ)を
信仰するな、信じてはならない、」と。
(※補足するなら私の悩み抜いた
言葉は心から受け止め、尊重しなさい、と。)
 
これは真理というより
ごく普通に
当たり前の事です。
 
 
 
※だからブッタの数々の
言葉は素晴らしい。
 
 
人間とは履”は”かない
もので元気な
子供であろうが
大人であろうが
 
今生存している時点
誰しも常に
寄り添っています。
 
 
何故今の日本人
その揺らぐことのない
真実、事実
直視えない
のでしょうか??
 
 
それができていれば
メディアに出ている
医師など盲目に
他者を信用する、
 
他人に人生委ねるなんて
馬鹿げた行為は
普通はできません。
 
 
できませんよ!!
 
ですからそれは 
全く異常で、
イカれた行為です。
 
 
 
多くのいい年した
大人たち
”老人から~・・・”
 
あれをよく知っているはずです、
 
その過去から全く
学んでいませんね。
 
 
※大体テレビ、新聞…から情報を
仕入れている時点であなたは何も
学んでいない。
 
 
 
ただの情報過多の人では
全く無意味、無価値ですが
”容量の大きなPCの外付け
ハードディスク内に
情報がごちゃごちゃ入っているのと一緒
=それを整理できなきゃ役たたず
=無知と一緒。
 
 
また(裏付けのない)
日々のニュースや数字も
全く当てになりませんから、
 

~2020年~過去からの

政治方面の動きや それに寄り添う、

または反りあう医師見解、各国の
(死者数、死亡原因など)統計データ
 
最近のものから昔の歴史的
背景”医療とは…”や
その中心となっている
白人社会の傾向、(シナリオ的考察)
性質などしっかり理解して
 
総合的に今の状況を
判断しなくてはいけません。
 
 
その際、過去出来事を
忘却しないように
カテゴリー分けできる
ブログは記録(イメージするなら
整理された脳の外付けHDD)
するのに有効でしょう。
 
 
 
 
 
 
本文:

ワクチン副作用(死)の判断方法

 

わが国でも新型コロナのワクチン接種が2021年2月17日に、

医療関係者を対象として始まりました。

 

これから順次、接種対象が広げられていくはずで、

効果があることを願うばかりです。

 

ただ新型コロナのワクチンは、

まったく新しい製法によるため、

副作用が気になります。

 

「死亡することはないのか」

というのが皆さんのお気持ちでしょう。

 

すると3月になって、死亡したケースが

大きく報道されました。

 

60代の医療関係者(女性)が2月26日に

ファイザーワクチンを接種したあと、

3日後(3月1日)に死亡。

 

死因は「くも膜下出血」と推定され、ワクチンとの

関係は不明、専門家らが検討中、と。

 

このケースを例に、ワクチンの副作用かどうかを

判断する方法について考えてみましょう。

 

くも膜下出血というのは、脳に血液をとどける動脈の一部がコブ状に突出した

「脳動脈瘤」が破れて生じるのが一般的です。この方もおそらくそうでしょう。

 

破裂した動脈瘤から噴出する血液は、脳をつつむ膜である「くも膜」と

脳表面との間のスペースに広がり、神経を圧迫して、

頭痛やマヒなどの症状を引き起こし、死亡率も高い。

 

発症頻度は10万人あたり年20人程度と言われています

https://www.akita-noken.jp/general/sick/brain-nerve/page-2062/)。

 

つまりくも膜下出血は、ワクチンを接種していない

「自然状態」でも生じるので、判断を難しくします。

 

 

このケースで、出血が自然に生じた可能性はどの

程度あるのか、計算してみましょう。

 

計算の前提ですが、自然状態では(前述のように)10万人あたり年20人が発症する。

 

他方で、2月26日にワクチンを接種されたのは、全国で6,634人(厚労省HP)。

 

すると、これら6,634人のなかで、1年間に

くも膜下出血を起こすのは:


 6,634人×20人÷100,000人=1.326人。

 

これは1年間での人数なので、3日間のうちに

くも膜下出血を起こすのは:


 1.326人×3日÷365日=0.0108人。

 

つまり6,634人のなかで、3日間のうちに誰かが

くも膜下出血を起こす可能性

「0.01人」でしかない。

 

規模を広げて66万人の集団になった場合に、

ようやく「1人」が発症することになります。

 

 

くも膜下出血(自然状態で)

これほど低い確率でしか

生じないのであれば、

 

ワクチン接種後に生じた本件では、

ワクチンの副作用と認定して

よいのではないか?

 

ご遺族や友人・知人はもちろん、ニュースに接した人でも、

「副作用死だ」と直感した方が多いことでしょう。

 

しかし、こうした発症頻度から、

本件が副作用死だと

(専門家や厚労省によって)

認定されることはありません。

 

なぜならばくも膜下出血

自然状態でも生じるので、

 

本件ケースの場合、

ワクチンとの因果関係不明である」と。

 

因果関係とは、「あれなくば、これなし」の関係のことで、

ひらたくいえば「原因・結果」関係です。

 

ワクチン副作用に関する原因・結果の関係は、

特別厳格認定されています。

 

その厳格さは、刑事裁判で殺人犯に

死刑判決を下すのと同じかそれ以上です。

 

これまで7600万回分以上の新型コロナワクチンが接種された米国では、

CDC(疾病対策センター)によると、

ワクチン接種後の死亡報告は1381件(0.0018%)。

 

その中でワクチン接種が死に結びついたという証拠は、

これまで一つも上がっていない、と。

 

──これも因果関係判断を

厳格にしているからでしょう。

 

因果関係を認定するのは、

日本でも欧米でも、

製薬会社と関係が

深い医師政府機関など、

ワクチン事業を

推進している人たちです。

 

 

かりに因果関係の判断をゆるめて、

副作用死と認定されるケースが

次々生じてくると、

 

ワクチン接種をうける人が

減って困るはずの人たちです。

 

 

そういう人たちに、

因果関係の判定を

ゆだねるのが妥当なのでしょうか。

 

 

ことに日本は厳格です。

 

この点コロナ以前から、ワクチンによる副作用かどうかは、

厚労省傘下の(ワクチンの専門家からなる)

「審議会」が最終判断をくだしてきました。

 

今回のくも膜下出血のケースも、

おそらくここで判断されることになるでしょう。

 

ところが審議会では、次のようなケースに対し、

ありえないような判断がくだされています

(詳しくは拙著『ワクチン副作用の恐怖』文藝春秋)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この著者の先生も

今年おかしな

死に方してますね。

 

 

 

 

 

 

 

地獄は ものけのカラであり 

すべての悪魔はここにいる。 

 

ウイリアムシェイクスピア/テンペスト”戯曲”

 

 

社交辞令の良いお年を、

なんていう気がしません、

 

 

 

政治からまた

多くの”すぐに忘れ、学びのない”

国民では 良い年に

なる訳ありませんから。

 

 

 

今の状況下で

他力本願な考えでは

絶対なりません。

 

 

 

地獄へ、

赴くでしょう。

 

 

 

来年も

地獄です。

 

 

普通であればなるはずない

日本衰退、消滅も

間近いかもしれない。

 

 

 

2020-12-31 記事こんなの書いてました。

 

 

 

厚労省が フルボッコ、タジタジの動画👇”ていうかこれがまともな大人の意見”

Japanese Professor Upends Ministry of Health: Disband Vax Committee, Investigate All Injuries

 

 

 

 

医師というのは洞察力もなく、

思考力、考える力もなく、

 

安請け合い、また権威、金に

屈服する愚か者である。

 

今回の件で それが

よくわかった。

 

 

 

一般向けジャーナリズムは
主にフィクションとして
人気があります。


唯一の世界はこの世であって
新聞で見られる世界

別のものです。


GKチェスタートン

 

 

 

 

 

 

 

☝こんなの氷山の一角。

 

 

 

 

 

松本サリン事件

 

 

サリンといった毒物を

メディアはろくに検証もせず

TBSや他メディアは

一般人である被害者、

河野さんを完全に犯人に

したてあげ虚偽の報道をした。

 

※>ろくに検証もせず=サリンは

薬品知識あっても

一般人、素人には当時

到底作れない産物です。

 

私自身シリア情勢での検証の為、

正確なサリンの作り方が

知りたくて長い期間かけて検索して

いたこともありますが

まぁ海外でもその手の

情報は出て来ません。

 

当時であれば即米軍か

自衛隊に裏付けとれば

素人ではできないと

すぐにわかる話です。

 

=完全なメディア側の怠慢。

 

 

 

 

 

そしてTBSはオウムに脅され

坂本弁護士に関する重要な

情報を隠蔽し、

その後発覚し謝罪する。

 

 

 

”中東戦争などまだまだ

あるがそれは割愛します”

 

 

 

情報は知識では

ありません。

Information is not knowledge.


アインシュタイン

 

 

 

 

 

 

そして2020年~コロナへ。

 

 

テレビ・新聞の垂れ流す

誤情報により、

 

このとても強力な

感染力と流行性の高い、

 

脳が冒される

メディアウイルスの

仕業によって

 

上記画像のように

脳を冒された数多くの

重症疾患患者による

軽犯罪トラブルが

今も後を絶たない。

 

 

 

 

 

2021/01/19 日本のメディア取材を受けたYouTuberの主張。

 

 

 

”新型?”メディアウイルスに

冒される人の特徴はこれ👇

 

世界”真相”はこれしかない、といった

一方向しかみない馬目線では

本当の事は理解出来ず、

または何もわかりません。

 

 

メディアを見れば

一方的なシナリオで作るのが

今の報道姿勢と読み取れます。

 

不安を煽る=視聴率につながる。

 

 

 

=良心とか良識といった

考えは連中にはない。

 

=心に宿るのはだけでしょう

 

 

=それら運営者たちは

本当に皆日本人

なのでしょうか??

 

実はそこを今は

疑ったほうが

良いかもせれませんね。

 

 

個人的に私の考えで
最高の助言をするなら
人騒がせで良くない
テレビ報道の視聴時間を 
減らす事だと思います。

 

我々は まん延する

メディアに苦しんでいる。

 

2020年3月

英ロンドン大学クイーン・メアリー教授/

ウイルス学者 ジョン・オックスフォード

 

 

 

 

 

 

またスポンサーか

力関係による宣伝活動である。

 

 

=金儲けなど他の利点。”心理操作、

大規模なmRNAワクチン実験など

(大規模実験、というのが肝です。)”

 

 

👆 これ、

 

今だれが(またはメディアが)

これを言っています?

 

これは完全な心理に訴える印象操作で

2020年は(ワクチン誘導するための布石)

世界は大規模な大衆心理の実験場でした。

 

 

2020~2021年にかけ

いつしか煙のように

消えてなくなった言葉、

 

「ステイホーム」

 

これは明らかに大衆操作であり

プロパガンダ宣伝なんです。

 

「ISIS過激派は世界の脅威」とか(←大嘘)

「血塗られた独裁者XX…」(←これも大嘘)

とかは皆それですね。

 

すべては煙のように

跡形もなく、

消えてなくなってます。

 

 

だから。

 

…そうでしょう??

”それについては皆さんも

反論はないと思いますが。”

 

 

すべて嘘、なんです。

”多くの証拠もあります(それ割愛)”

 

 

最近だどプーチン=悪も同じ。

強いて言えばUkraine侵攻は

アメリカ”オバマ政権”が意図して

計画したものです。

 

本当にこれが西側の

汚いやり方の戦争なんです。

 

※我々日本は それと同盟している

という事に今驚異を感じてください。

 

アメリカの敵となるのは危険を伴うが仲間になるのは致命的

To be an enemy of America is dangerous, but to be a friend is fatal.

元米国務長官・政治学者:ヘンリー・キッシンジャー

 

ロシア関連:

 

 

 

 

テレビ・ラジオ・新聞というのは

想像力や思考力を鈍らせ、

常に視点を狂わせる代物。

 

=話を真面目に

聞いては(見ては)いけない。

 

 

 

 

モネの描くような点描画は
間近で見てもそこに何が
描かれているのかわからない。


離れたところから鑑賞することで
そこに描かれているものの輪郭が
わかってくる。


物事の渦中にいる人も同じ。

近くにいるとなにがどうなっているのか
わからない。しかし

物事から離れ、遠くから見ると
何が問題かがよく見えてくる。


複雑なものを

単純化するという事だ。

 

露:ニーチェ

 

 

 

 

これら報道すら懐疑的に、

クライシスアクターなどの

可能性を考えるのが

まともな大人ではないでしょうか?

 

当然2020年からの

コロナ報道もです。

 

情報は信じる、テレビ医師や

専門家を信仰するものでは

ありません、

 

 

 

この男は発言からファイザー製薬から

相当な金額を受け取っているはずです。

 

 

 

 

 

 

得た事から

色々な情報と比べ

時間をかけてよく

検証するものです。

 

(そして情報は量ではなく質。)

 

 

それをしないで

正しい情報とか

知識とか、

 

または正しい見解が 

 

得られることは

絶対にないです。

 

 

断じてありません。

 

 

 

Twitterにて~ワクチン打て打て詐欺師の主張↓

 

 

 

国民は現代の

スネークオイルのセールスマン
”医療詐欺”に注意する
必要があります。

 

人々を恐怖に陥れ、
価値のない間に合わせの
医薬品を人に
売ることによって
お金を稼ぎます。

 

まさにそれは
このパンデミックで
起こっている事です。

 

2021年 米:ロナルド ブラウン博士 

 

 

 

 

 

 

↓”ホロコースト”ワクチン広報担当

凶悪犯罪者:(テロリスト)河野太郎

 

 

 

ひろゆき堀江貴文もその

加担者であり、確信犯的

犯罪者である。

 

それらすべての罪人を

制裁、罰するべきでしょう。

 

それができない日本”人”なら

絶対に明るい未来などない、と

思ったほうが良いでしょう。