仕事は誰にも会わず、家から一歩も出ずに完結させる!人嫌いの仕事の作法 -19ページ目

仕事は誰にも会わず、家から一歩も出ずに完結させる!人嫌いの仕事の作法

会社で働くことにまったくなじめなかった人嫌いの落ちこぼれサラリーマンが、独立してクライアントにも顧客にもまったく会わず、電話やメールでの連絡もなしで稼げるようになった。対人関係にまったくわずらわされることなく、社員時代の5倍の収入を安定して稼ぐ男のブログ。

通っていた学校が廃校になるのは淋しいものらしい。個人的にはどうでもいいけど。

会社が倒産したら大変だろうけど、それは単純に失業が問題なだけで、普通のサラリーマンでも愛社精神の問題ではないのかもしれない。知らないけど。

ただ言えることは、私にとってはどちらも全然かまわないということ。自分が所属している組織なんて愛着はなかったし、サラリーマン時代は会社が潰れればいいと思ってた。今でもそうなってればいいと思ってる。

通っていた学校は廃校になってもいいし、ならなくてもいい。単純に興味がない。どうなろうと感情が動かされることがない気がする。

組織の繁栄を願うこと、もっと言えばそのために行動することが組織人には必要なんだろうが、そんな気持ちがさらさらない。なぜ他人の作った便宜上の組織の繁栄を願わなくてはならないのか、理解に苦しむ。

学校は年齢が同じで住んでいる地域が近いというだけの理由で集められただけだし、会社は安い給料をもらうために働いていたに過ぎない。どちらも組織愛なんて芽生えるはずがない。

そして所属している組織に愛情を持つことを強要してくる人間は気持ち悪い。