私の恐怖体験( ̄▽ ̄) | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。

 
いろんな要因で毎日すっかり寝不足。

ちょっとヤバいレベルかも(-。-;



それはそうと、昨夜恐怖体験( ̄▽ ̄)💧

夜中、何時頃やろ~?

ナゼか目が覚めた私。

横に寝てるユキを見遣ると…



満面の笑みでこちらを見とりました~

でもピクリとも動かないし視線は合わない…



ゾゾォ~~(゚д゚lll)

として一気に目が覚めた!



笑顔。

泣き顔とか無表情とか変顔とかよりかはずっといい、とは思う、多分。


けど、マジ一気に目が醒めた(°_°)
発作でも起こしてそのまま固まったか?とか思ったりも。
…どんな発作だ笑?



少しその顔を観察…動かない…

そーーーっと手を目の前に伸ばす。


パタン。

瞼が一度閉じる。


おー、生きてる。

固まってない。


それでようやく安堵しました笑




さて。

その後ユキさん、再就寝まで1時間程かかりました…

頭ゴンゴン打ち付けるからこっちも眠れない(-_-#)

しかもユキが寝たところですぐ眠れるわけでなし。

そして朝がくる…(-_-#)




あーーーもうっ!

何なん(-_-#)