多分市が主催だか主導しているであろう、発達に疑問を持った親が集うための場の話。
月2回、開催。
…たったこれだけだと、正直どーにもならんと思う。
問題ないママへの配慮やケアは充実してきている。
なのに、問題を抱えたママへのケアはないに等しい。
母数の問題なんだろう…それだけでもないかぁ。
母数は小さいけれど、大きい集団より余程多種多様な想いの渦巻くこの世界。
残念だけど一枚岩にはなり得ない。
そこを行政につけ込まれている気もするんだけどなー
ま。
文字通り戯言。
追記。
発達遅延、遅滞がはっきりするまでという意味っす。
問題ないママへの、のくだり。
分かってしまえば、小さい子を抱えたママへの支援、という形ではなく…障害児、もしくは病気持ちの子を抱えたママへの支援・ケアとなっていく。
そちらは昔より、余程充実してきている。もしかすると、昨日より、と言えるのかもしれない。
尽力してきた先輩ママや想像力豊かな心ある人達、打算的な人なども含めてたくさんの人が福祉の世界を広げ、支えている。
充実してきたのは福祉の世界。
子育てママへの…とは意味合いが違う気がするんだな…