自己嫌悪すりゃそれが免罪符になるわけじゃない。
だから開き直ってりゃいいもんなんだけど、さ。
ワケ分からん感情に未だ振り回されるゎ。。
というわけで自己嫌悪チウ。
ユキの寝顔に謝っとるわけです。
…おや?
デジャヴ??
イトの寝顔にもいっつも謝ってたような…
昼間。
外出先でイヤな事がありました。
ユキは何もしてない…というか本能のまま、泣き叫び噛み付いただけ。
だけ?
は、この際置いといて。
その何もしてないユキに勝手に私が追い込まれただけ。
それしか意思表示の手段持ってないのを知っていながら。
抱っこして宥めながら段々苛立ちと悲しみと…情けなさが募る。
意思表示の意味、何となく分かっていながらもユキへの憎しみが募った。
眠かったユキ。
でも眠れないユキ。
何とかしてよー、の泣き喚きだったのだとは思っていた。
分かっていながら、ユキを痛めつけたい衝動に駆られた。
…私は弱い。
なんでこんな弱い人間のところにユキは生まれてきたのだろう。。
あなたも私も不幸になる。
どうにもならず、ダンナにバトンタッチ。
しばらくしてユキは寝た。
数時間後、スッキリ起きたユキは私にニッコリ笑いかける。
全てが嫌になる…
でも自分が1番イヤだ。
なんでかなぁ。
なんでこうなったかなぁ。
ゴメンね。
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時間軸がメチャクチャだゎさ。