書くということ | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。


なんか再び疲れてきた。

嘆くことに疲れてきた^^;



…そろそろ抜け出せるかな、このネガティブスパイラルから。



凹んで浮上できないんじゃなくて、この凹んだ状態が通常。

ちょっと状態がよい期間があっただけ、だったようで。

ちょっと前に進めたとばかり勘違いしたから尚更キツいゎ。




んー…、まだムリやな。

嫌やゎ。

ホンマ嫌ですわ。。

この状態、状況、自分も、ユキも…。











それにしても。


書くって、なかなかイイかも。

身体の中で渦巻いているモヤモヤした黒い何か。

言葉にして初めて自分の気持ちがハッキリ分かる。


目で見える言葉。

文章って素晴らしい。





何か分からない気持ちをそのままにしておくのが一番辛いんだって。

自分の気持ちと向き合うことも出来ない。




書いて、相手がいれば話して、自分の気持ちを知ることは癒しなんだそうだ。









気持ちを書き出す、これって鬱にも効果的!なんだとか。
byアメーバニュース

ネタ元が怪しめ笑?





でも、確かに少しスッキリする。


ブログに書いたモヤっとが自分から切り離された気になる時まであるもん。


定期的に戻ってくるケド^^;

だから(?)私の記事は何度も被る。

何度か書くうちに浄化されたらいいなぁ。。



元々サボりの私。

よぉコレ続けてんなぁ…。

続けれたらいいなぁ。






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