久しぶりの久留米受診です。
ちょっと前、ということで^^;
3.4ヶ月振り。
ユキはまだ何も、というか退行以外はレットの症状がまだないので、病院側もすることが何もないのだと思っている。
退行以上の症状なんてあるんだろうか…も本音。
強いて言えば、病院ができることは計測や検査位か?
でも…私には何が必要なのか分からない。
…正直ユキの病気に対しては1人で戦っている感がハンパない…。
これはまた追い追い。
今回は頼んで計測してもらった。
計測、怖いね…。
数値恐怖症。
受診自体はサラリと、滞りなく終了。
先生、私見てしゃべってよ…ってね^^;
病院は治すための場所でなく、症状に対処するための場所、と理解している。
…そういえば、ユキがこう生まれついてから、病院の定義も変わっちったなぁ。。
ま、とにかく。
退行以外、症状ないからね…そんで退行、止める術ないのは流石に理解したもんね。
現代医学はレットに追い付いていないことも。
突然変異した遺伝子、また突然変異しないかな…。
環境汚染は進んでるし食べ物だって怪し気、遺伝子が後天的に変異するに適してそうな現代社会なのにな…。
なんてなー~。
虚しいこと考える。
そうそう、今回の受診は待ち時間ゼロ!
呼ばれた時待合室にユキがいなくてこちらが先生待たせた位。
話も少しゆっくりできた。
でも、その内容の殆どはユキが関係ない今後のこと…。
でも、今回は別の大目的が!
姫ママとの出会い編です。
つづく笑
にほんブログ村
にほんブログ村
人気ブログランキングへ
とはいえ、症状がでていないこの幼い状態から、定期的に様子を診てくれるというのは、私は心強かったりする。
とってつけてるワケでなく、これも本音の一つ。
iPhoneからの投稿