信じる | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。

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忘れないでいてくれる、ということ、忘れないようにします。


今更ですが、信じます。


ありがとうございます。



今日は感謝して食べただけ。

週末、改めてやります。

遅くなるけども、気持ちだから。



iPhoneからの投稿
























































































貰い物のケーキです。

私たちのためにわざわざ持ってきてくれました。
余程私より忙しいのに。

ハイ、この日何の日…私は何も用意していませんでした。
どっちかというと忘れたい位。

それ見越して持ってきてくれました。
お祝いのためのケーキ。




大丈夫、大丈夫。

この人は大丈夫。

…ゴメンなさいね。

信じてなかったワケじゃないです、今までだって。

でも、今、なんだか安堵の気持ちあるモノだからこんな言い方。

ホッとしてるから。