手の動き、に関連して。
ユキにはバッチリ、手と口の合わせ技常同行為があります。
常同がでたのが1才5ヶ月なので、常同歴約9ヶ月。
まだまだ若輩者ですが、少しずつその形は変わってきました。
その変遷はこちら参照で。
手と口の常同
この記事は1才10ヶ月までの記録。
それ以降の記録。
現在2才1ヶ月、かな。
手は完全に手揉みに持って行かれてしまい、その機能を全く果たせなくなりました。
全く、です。
バランスを取る為にでることはまだ少しありますが、それも反応は薄れてきた感じがあります。
腕に力が入らなくなったようです。
身体を起こすことができません。
うつ伏せにすると、手を口にいれながら唸るのみ。
ただ、腕には手が口に入らないようにする為装具を巻いていますが、にも関わらず手は口に入っています。
どういうことか?
装具を曲げる位の強い腕の力で、手を口に捻じ込んでいる状態です。
腕に力、入ります。。。
ただ、必要な動きが出来ないということなんでしょうね。
というわけで、以前と変わらず、口の中に手を入れるという常同は続いています。
少~しの変化あり。
左手は捻じって小指と薬指を舐めていたのが、捻らずに人差し指を入れることが増えてきた。
ので、オェってなる(-_-)
指、長いから。
指は激しく出し入れ。
食事時は食べるそばから掻き出してしまうので、抑えておくか装具装着が必須。
とりあえずはこんなもんです。
ユキの記録でした。
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