1才7ヶ月・常同行為 | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。

手揉みの様子が変わってきました。


手を絞るように揉んでいたのが、今は捻じりながら手を口に入れることが多くなってきました。
片手ずつ、両手一緒に。
手も口も、相変わらず忙しそうです。

これ、かなりマズイ。

手のバイキンはダイレクトに常に口へ。
今はまだいいにしても、冬場は結構キツイんでないの、と不安です。


口がふさがるので、少しだけ口でグチュグチュ音をたてるのは減ってきました。
手と口、別々にも動くのでその時はグチュグチュうるさい。



頭を掻き毟る仕草をするように。

耳の後ろ辺りからこめかみに向かって、髪の毛をワシゃぁ、とかきあげています。
多分力一杯。
数本ずつ髪の毛は抜けている模様(-_-)

眠いとき、機嫌が悪い時特にその動作が増えている感じです。







今日はここまで☆



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