まだまだ、暑く
ジリジワっとする時も。
それでも、まだ、抑えられたかのような感じ。
今年の夏は、本当に、○い程の迫り具合でした。暑さが来る前より、圧。○きていけるのかなと感じるほど。ここまで来れば、生きるために何が必要か、意識は向かうのだろう。
海外も冷房を使わないでいた地域が暑くなったことで、多くの方がお亡くなりになった年でしたから…。

朝日は素敵。
夕日も好きだけれど。
美しさは変わらずあっても
そこをどう心に映すか、は、
その人の有り様による
この朝日を
美しいと思うこと、思えることは
エネルギーとして通じた
現れなのでしょう。
次なる
美しきにも
……………………
新聞を刷る輪転機の会社(東京)に勤めておられたわんちゃんを連れたおじいちゃんと出会う。まるで側にいるわんちゃんは阿と吽のわんちゃんであるかのよう。
東京から毎年、会社の方と新潟は妙高まで、夜行でゴルフに行っていた、とのこと。
毎年のイベントであり、
この時期になると、そこに向かわずにはいられない、といった感じなのだろう。妙高に行ってきたとおっしゃる。
「知り合いはいなかったです。」
寂しそうに話すおじいちゃん。
会社の話をたくさんして下さる。
会社のある港区まで、自宅の茨城から片道2時間かけて通勤していたこと。土日には?0時まで働いていたので、自宅に戻らずであったこと。
今、輪転機の会社は3社しかないこと、
三○が入ってきて、影響があったこと、など、
話して下さいました。
おじいちゃんの会社の歴史をも。
農機具の会社から始まり、車のギアの切り込み?に、そして輪転機へと変わって行ったのだそうで、
おじいちゃんは、車のギアの会社に始め、入社されたのだ、と、話される。そこから輪転機を扱う会社に変わっていったのだと。
工場のトイレ?から富士山が見えていたのだそうで、そこを誇らしそうに、嬉しそうに話される。
同じ話に何度か戻るおじいちゃんだからこそ、
おじいちゃんにとり、人生の多くは仕事にあったのだな、と思う。
今は、息子さんと、キャンピングカーでずっと廻っておられるのだそう。それも、おじいちゃんも運転をなさるのだとか。
おじいちゃん、
いってらっしゃい。
茨城に行きたくなりました。
………………
"里わ"の火影も森の色も
という歌詞の
〖朧月夜〗の作詞をされた高野辰之さんの故郷で
コーヒーを頂くと、香ばしく、すっきりとした味わいで、とても美味しくて、
私の中での美味しいコーヒーNo.1になりました。
条件がよかったのかもしれませんが、私がコーヒーを入れても同じにはならずでした。
…………………
新潟
お米が美味しいって、よいね。そして、お蕎麦も。昭○の気が残っている感じでした。
神社に行きたくなり、
龍高神社に。龍が好きなのだろう旦那さんにとって、という感じでもありました。以前、動画で目にしたことのある神社でした。
本殿?に上がって参拝しようとトビラをあけると、入口に名刺が落ちている。気にしなかったのですが、旦那さんは拾う。
奥に、名刺がびっしりと置かれ(入れられ?)ていたようで、旦那さんが、そこに落ちていた名刺を置いてきたと。
社長さんが多く訪れる所のよう。
他の人の名刺をはずす人もいるようで、
注意書がはられていました。
外に出るとおにやんまが近くに来て
ホバリング。
おにやんまちゃんどうしたの?と旦那さんが話しかける。
わたしたちの次に来られた方が、駐車した後、入口はどこですか?と質問をされる。
三重県ナンバー。
その後、奥宮に。
4Kmの道で、対向車が来たらどうしような道でした。
私達が奥宮での参拝を終えた後、三重の方がこちらまで上がって来られましたが、
調べてから来られているのだな、といった感じで、小さめの車がよい道でした。
ちゃんと、手水は出ていて、少し、砂を触った後のような、感触が残りました。どんな水質なのだろう。

三重から来られた方は私達が下っていると、凄い勢いで下りてこられていて、道を譲るほとでした。せっかちなのか、急いでいるのか…。
本殿の話しに戻るのですが、

ここから階段をのぼっていくのですが、左からも右からも登ることができ、右からいくと、途中にエレベーターがあります。ですが、どちらから行こうと、また出会う踊り場があり、
そこから先は、階段で登ることとなります。エレベーターを途中までしか設置しなかったのは何故なのか。
そして、もう1つ、不思議ポイント。
どの道で進もうと、登りはじめは右側通行とされているのに、踊り場から先の階段は左側通行になる。旦那さんが階段をおりながら、統一感がないことに関し、何故なのかと口にする。
私は、意味のないことはないのだろうと思いながら、後日、あっ、っと、自分なりの回答にたどりつく。
旦那さんにはその回答に納得してもらえなかったのですが、
これは、∞無限大の道なのだ、と、
思いました。登りは右側左側と進み、下りは左側右側だから∞になるのです。だから、エレベーターも途中までの設置しかしなかったのかもしれません。
神社の方はいらっしゃらない時間でしたので話をしていません。
後でまた、本殿前の龍の絵を見ると∞になっていることに気づきましたが、無限なので、宇宙的な。


縄文土器?も廻っていたり、おにぎりが廻っていたり、この地に関係するものが作られていて、見入っていました。可愛らしかった。
ア○シ○ク
フ○ワー○ブ○イフ
…………………………………
数日前、落ちる感覚。
………………………………
ヒヨコが8匹、卵から孵化する夢。
………………………………
23日何かあるの?
何か、予定があったかのように
23日がパッっとうったえる 感覚があった。
息子に聞く。
祭りがあるよ。
いやいや…

