「私は子を客観視する」
と言って憚りませんでしたが、
今やそんなの過去の話です。
ある日は
私「親ばか要素は抜きにして、
この子かっこよくなると思う」
夫「それが親ばか」
またある日は
夫「俺親ばかではないけど、
この子には天性の才能があると
思うの」
私「それが親ばか」
という手の追えない状態でして。
その勢いでついに
おむつモデルに応募してしまいました。
興味のある方はこちら
↓
応募動機欄
「顔が整っており、よく笑うので、
お茶の間を幸せにする
オムツモデルにぴったりなため。」
よくぞそこまで言い切りましたね。
親ばか的に言うと、落ちた場合は
テアト◯アカデミーの見る目がない
ということになります。
親ばかってこわいですね。
なお、この言い訳は
私の就職試験で使用した実績のあるものです。
使用例:
「◯◯社、私に会ってもないのにお祈りメール送ってきたわ。この誤った決断が将来の◯◯社を滅ぼすことになるであろう…」(学歴フィルターにはかかりにくい大学なので、今思えば筆記試験がどれだけ酷かったんだって話)
上から目線はなかなか治りません。