タイヤ交換 | ドキュメント利尻島24時

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利尻島在住、世界的巨匠フォトグラファーひろあき先生のブログです。
大したブログではありませんが、時間の許す限り、ゆっくりしていってください。

今日から3連休です(^-^)/



休み中に新しく購入したクルマを快適に走ることができるよう手入れしていきたいと思います。




販売店のオプションで冬タイヤを購入すると、値段が高いので一緒に買わなかった為、夏タイヤでの納車でした(^▽^;)




利尻島は、まだ冬なので夏タイヤでは走れません(>_<)




まずは、タイヤ交換からです。


ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換

純正の夏タイヤは、12インチのスチールホイールにフルホイールキャップです。



以前は、アルミホイールとか、インチアップとかに興味がありましたが、12インチのタイヤは価格がとても安いので、インチアップやホイールの交換などは考えてません。 ← 安いアルミだと純正スチールより重いこともあるので(;^_^A






ホイールキャップを取り外した状態


ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換







十字レンチでハブナットを取り外します。

ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換





リヤブレーキは、ドラム式です。


ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換

以前のダイハツの四駆車両は、ドラムが36ミリのナットで留められていたので、自宅での整備性があまりよくなかったのですが、今は簡単に外せるタイプに変更されたので整備性が向上しました。






兄に買ってもらったスタットレスタイヤ


ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換

このマルチタイプのホイールは、取り付ける時に穴を迷うのでキライです(>_<)






最近のクルマは、純正マフラーもオールステンレス化されてます。


ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換

ダイハツのマフラーは、触媒一体式なので部品代がとても高いです。


でもステンレスマフラーなら海に囲まれた利尻でも長持ちしそう(o^-')b






ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換






フロントは、ディスクブレーキです。


ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換


スバルのサンバーと違って、ベンチレーテッドディスクブレーキじゃないところが残念です。






ドキュメント利尻島24時-タイヤ交換