色々あった日帰り宮島紀行。(6月8日)
ブログの更新はまた久々ですね。
なうでちょっと(いや、かなり)イラつく事があるのでなうの更新も放置しそうな気がしてならない…orz(理由はメッセージでお答えしますので知りたい方はメッセージ下さい。)
さて本題です。どなたも期待されてないと思いますが更新します。(・∀・)
6月8日に広島の宮島へ妹と施設の入居者の皆様とお父さんと行って来ました。
予報は曇りだったのに晴れまして。。
かなり暑かった(>_<)
で、行きがけのバスでハプニング続出。
入居者の方が続々と失●する事に…(x_x)
職員さん達が「もうや(嫌)じゃ~」と連呼してました。お疲れ様です。。とひたすら思う私でした…(汗)
しまいには「今日いい事あるかな?」「こんな大惨事になるとは思わんかった…」と半泣きでおっしゃる職員さんも…
更に「どなたかティッシュ持ってませんか?」と保護者やボランティアの方に呼びかけてました。そんな大変な事に?と思わざるを得ませんでしたね(o_ _)o
そんなこんなで到着。(大分はしょったな)
鹿さんがたくさん…
カバンの中身を取られかけたりアイス奪われたりして大変でしたorz
しかも写真(デジカメでは0。スマホのみで)は2枚しか撮ってません。
そのうちの1枚はこの記事の冒頭の写真。
人前で何しとんねんリア充め!!!と突っ込み入れたくなりました。。(・∀・)(私だけかしら…)
この2匹常にくっついてましたよ。リア充爆発しろ!!!なんて。(はい2回目)
話が若干戻りますが鹿さんに襲われてたのは私だけではありませんでした。
私は鹿さんの頭や首を叩(はた)いて追い払うと言う手段に出ました。(爆)
鹿さんごめんなさいね~←反省しとらん。(爆)
では、短いですがこの辺で。
blue moon.
こんばんは。夜分にすみません。。空腹感どうにかしたい…なんてどうでもいい話はほっぽりだしてですね。(爆)
なうには頻繁に眠れないと書いてますが今回も眠れないので久々にブログ更新してみます。
今回も戯言なのでお暇な方だけどうぞ。
以前なうかブログに書いたか忘れましたが…
教会の方(男性)に「CDも山積みで一日中自宅に居てそんな怠けた生活してて恥ずかしくないんですか?」と言われまして。
CDが山積み=怠けてる…?何ですかソレ。じゃぁ音楽ファン全員怠けてるんですか?ふざけるなよと。
それに自分の居場所がなかった期間が長かった私にせっかく与えられた自分の時間を奪う真似はやめて欲しい。その方は好きなだけ自分の時間を与えられて来たんでしょうね。きっと。
家に居ればお母さんからの暴力暴言。学校へ行けばいじめ…
つらいと思う余裕すらなかった。
思考を乗っ取られて頭の中で常に金属音が鳴り響いて考える事が出来なくなった時悩める事が幸せだって事も、涙を流せる事が幸せだって事も身を持って知りました。
毎日必死で生きてるこんな私でも怠けてるんですね。
更に投薬治療も怠けてる?意志が弱い?抗精神薬は麻薬や覚醒剤と同じ?ふざけるなと。(はい二度目)
禁断症状起こして泣き叫んで暴れ回ってやろうか?
もし私の意志が弱かったら0歳で死んでますよ?あー腹立つ。
苦労は他の誰かに見せ付けたりするものではありません。
自分の心の中で確かにしっかりと積み重ねて行くものです。例え周りから怠けてる扱いされても中にはちゃんと見て下さってる人は必ずいらっしゃいますし。見せ付けるなんて傲慢そのものです。見せ付けたり自分が不利な状況になって抗ったりしなくても神様はご存知ですからね。
そんな私は「お元気ですか?」と言う質問が一番困ります。「まぁまぁですね」と応える事しか出来ません。相手には曖昧にしか伝わらないのが申し訳ないんですけどね。
そして『無職=怠けてる』と思われるのが凄く悔しい。実のお母さんも無職でしたが怠けてる様には一切見えませんでした。
更に夢を語る時もそうです。大抵の人は馬鹿な事だと言いますよね。そんな人には一度でも夢のなくなった漆黒の闇に包まれた世界を見せ付けてやりたいと思います。
そして断末魔の叫び声を上げる木々の亡骸と瓦礫の山が一面に広がる場所を裸足で歩き続けてみろ。(私のガチな体験談)
これらの話はもうドン引きですよね。(爆)
痛みや苦しみ、冷酷さは深まれば深まる程光の温かさが身にしみます。
私は「最初からぬくもりなんて知らない方がよかったんじゃないか…」なんて思ってしまって。。
痛みや冷酷さは慣れてる方が苦しまずに済むんですよね。
まるで弱い自分との我慢比べだわ。
自分の最大の敵は弱い自分自身。他の誰でもなく。
私の周りで私が必死で生きてると感じてる方は限られてるだろうな。。
ひとりでもいらっしゃるだけでこの上なく救われますけどね。
…なんかダラダラ書いてたらまとまりのない文章になってしまった。(爆)
多分空腹のせい…←知らんがな。
では無理矢理寝るとします。あるアーティストさんの『Life Book』と言う本を読んで号泣しそうになった光-ray-でした。
と言う内容をメールで3:55amに送ったらメンテナンス中で送信出来ませんでしたやらかしたorz
なうには頻繁に眠れないと書いてますが今回も眠れないので久々にブログ更新してみます。
今回も戯言なのでお暇な方だけどうぞ。
以前なうかブログに書いたか忘れましたが…
教会の方(男性)に「CDも山積みで一日中自宅に居てそんな怠けた生活してて恥ずかしくないんですか?」と言われまして。
CDが山積み=怠けてる…?何ですかソレ。じゃぁ音楽ファン全員怠けてるんですか?ふざけるなよと。
それに自分の居場所がなかった期間が長かった私にせっかく与えられた自分の時間を奪う真似はやめて欲しい。その方は好きなだけ自分の時間を与えられて来たんでしょうね。きっと。
家に居ればお母さんからの暴力暴言。学校へ行けばいじめ…
つらいと思う余裕すらなかった。
思考を乗っ取られて頭の中で常に金属音が鳴り響いて考える事が出来なくなった時悩める事が幸せだって事も、涙を流せる事が幸せだって事も身を持って知りました。
毎日必死で生きてるこんな私でも怠けてるんですね。
更に投薬治療も怠けてる?意志が弱い?抗精神薬は麻薬や覚醒剤と同じ?ふざけるなと。(はい二度目)
禁断症状起こして泣き叫んで暴れ回ってやろうか?
もし私の意志が弱かったら0歳で死んでますよ?あー腹立つ。
苦労は他の誰かに見せ付けたりするものではありません。
自分の心の中で確かにしっかりと積み重ねて行くものです。例え周りから怠けてる扱いされても中にはちゃんと見て下さってる人は必ずいらっしゃいますし。見せ付けるなんて傲慢そのものです。見せ付けたり自分が不利な状況になって抗ったりしなくても神様はご存知ですからね。
そんな私は「お元気ですか?」と言う質問が一番困ります。「まぁまぁですね」と応える事しか出来ません。相手には曖昧にしか伝わらないのが申し訳ないんですけどね。
そして『無職=怠けてる』と思われるのが凄く悔しい。実のお母さんも無職でしたが怠けてる様には一切見えませんでした。
更に夢を語る時もそうです。大抵の人は馬鹿な事だと言いますよね。そんな人には一度でも夢のなくなった漆黒の闇に包まれた世界を見せ付けてやりたいと思います。
そして断末魔の叫び声を上げる木々の亡骸と瓦礫の山が一面に広がる場所を裸足で歩き続けてみろ。(私のガチな体験談)
これらの話はもうドン引きですよね。(爆)
痛みや苦しみ、冷酷さは深まれば深まる程光の温かさが身にしみます。
私は「最初からぬくもりなんて知らない方がよかったんじゃないか…」なんて思ってしまって。。
痛みや冷酷さは慣れてる方が苦しまずに済むんですよね。
まるで弱い自分との我慢比べだわ。
自分の最大の敵は弱い自分自身。他の誰でもなく。
私の周りで私が必死で生きてると感じてる方は限られてるだろうな。。
ひとりでもいらっしゃるだけでこの上なく救われますけどね。
…なんかダラダラ書いてたらまとまりのない文章になってしまった。(爆)
多分空腹のせい…←知らんがな。
では無理矢理寝るとします。あるアーティストさんの『Life Book』と言う本を読んで号泣しそうになった光-ray-でした。
と言う内容をメールで3:55amに送ったらメンテナンス中で送信出来ませんでしたやらかしたorz
空への便箋。
7年前の今日、あなたは何も言い残す事なく空へと旅立ちましたね。
旅立ったあとのあなたの顔はまるで眠っているだけの様でした。
何の痛みや苦しみもなく空へ還れましたか。
そして私と私の妹にありったけの愛情を注いでくれた事、本当に感謝しています。
お陰で誰かを愛する事を教えてもらえました。
誰かを愛する事の素晴らしさを教えてくれたのもあなたでした。
本当に感謝の一言に尽きます。
誰にも言えなかったつらくて苦しい思いは誰かを頼ってもよかったのに、本当によく頑張りましたね。
私に暴力や暴言と言った形で当る事しか出来なかったのは、きっと揺るぎないプライドのせいだったのでしょう。
最後、笑顔で空へ送ろうと思っていたのに涙でのお別れになってしまいましたね。
本当にお疲れ様でした。
そしてありがとう。
親愛なるあなたへ、長女、優子。二女、智子より。
旅立ったあとのあなたの顔はまるで眠っているだけの様でした。
何の痛みや苦しみもなく空へ還れましたか。
そして私と私の妹にありったけの愛情を注いでくれた事、本当に感謝しています。
お陰で誰かを愛する事を教えてもらえました。
誰かを愛する事の素晴らしさを教えてくれたのもあなたでした。
本当に感謝の一言に尽きます。
誰にも言えなかったつらくて苦しい思いは誰かを頼ってもよかったのに、本当によく頑張りましたね。
私に暴力や暴言と言った形で当る事しか出来なかったのは、きっと揺るぎないプライドのせいだったのでしょう。
最後、笑顔で空へ送ろうと思っていたのに涙でのお別れになってしまいましたね。
本当にお疲れ様でした。
そしてありがとう。
親愛なるあなたへ、長女、優子。二女、智子より。
