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Lake's Bass Factory

当たり障りのないことを書くつもり。

 HUNTER×HUNTERももう16巻か~。ヒソカはさっさと出てきたけどピトーはまだ出てこないなあ……Lakeです。

 HUNTER×HUNTERの1巻を探し求めていたときのこと。その日も不発で、疲れ果てて片道30分の電車に乗って帰ろうとすると、向かいに厚くコートを着込んだひとりの女子高生座った。ちょうど通学時間帯。まあそんなこともあるだろう。

 しかし、発車までのわずかな時間、彼女はもぞもぞやっている。ふと目を上げてみると、何か食べているのだ。電車内でものを食うとは迷惑なやつだなあ(オレも昔やってたけど)と思いつつ手元を見ると、そこにはハーゲンダッツが。しかもショコラシャンパンストロベリーというちょっと高めのやつ。なんだコイツは?なぜ暖房の利いた車内で、そんなに厚着をして、ハーゲンダッツを食っている?オレはただならぬものを感じて視線を外した。幸い、サラリーマンがオレ達の間に立ってくれたおかげで、恐ろしい事態だけは避けることができた。しかしアイツ、何者なんだ……

 

 人間としての格の違いを見せつけられたので今日はこの辺で。

 ちょっと熱を出してダウンしているので短めに。Lakeです。

 HUNTER×HUNTER、1巻を探していくつかのブックオフを回ったものの結局見つからず。仕方ないのでアマゾンで買いました。いつもコミックといえば800円くらいのを買っていたので痛い出費だなーと思っていたのですが、ジャンプの漫画は安いんですね。税抜390円でした。

 ちょっと一週間いろんなことがありすぎて、疲れが来たみたいです。別に嫌なことが重なったわけではないのでいいんですが。

 

 それではこの辺で。

 今回はマジの日記です。Lakeです。

 ブックオフでHUNTER×HUNTERを買ってきました。突然読みたくなったというか、今まで人生でもジャンプ漫画といえばボーボボかテニプリしか読んでいなかったので、常識をつけるためという面もあります。

 が、買ったのは3,4,5、7、8、10、11巻のみ。なぜか?それしか売っていなかったからです。3巻の裏のあらすじを読んでみると、ハンター試験も第3ステージまで進んでいるようです。Wikiで調べたところ、HUNTER×HUNTERは36巻まであるようなので、ハンター試験もえらく長いんですね(思ったんですけど、連載物の漫画のあらすじってある程度内容知ってる人向けですよね)。

 ネットで名前をよく聞くヒソカというピエロみたいな人とか、よくコラが出回っている猫耳のネフェルピトー(ぼくは猫好きなのでヴィジュアルは一番好き)とかはどのあたりで出てくるんでしょうね。

 

 とりあえず今日は幽遊白書を読むのでこの辺で。

 

P.S. 「ネフェルピトー」でググったら「猫型の蟻」とかいうわけのわからない説明が出てきてしばらく放心してしまいました。(3Dでお楽しみください)。

 ニャーン、ニャー、キャーン、Lakeです。

 突然ですが、ねこになりたいと思ったことはありませんか?ぼくはあります。

 ねこは存在しているだけで人間社会に受け入れられるというか、存在自体が肯定されているのでいいですよね。人間の場合は人間であるというだけでは凡庸で無価値ですが、ねこはそれ自体がひとつの価値になっています。

 うちの近所にもねこが何匹かいて、中には人間を見るだけで鳴きながら寄ってくるのもいます。人間社会に適応するのが上手ですよね。でも、ぼくのようなどうしようもないコミュ障ねこでも、まあそこにいるだけで撫でてもらえたりするので、やっぱりねこにな

ニャー、ニャ、ニー、ニャーン

 

ニャーン

 あ、このポップ、面白いなあ。写真撮っとこ!ジジジジジジジジジ……Lakeです。

 ぼくのスマホはもう一年近くカメラが壊れています。何が起きているかというと、おそらくフォーカスを合わせるサーボが制御できなくなって、死ぬまでありもしない焦点を合わせようとし続けてしまいます。そのため高速でレンズを前後させることとなり、てんでブレた画像が得られるわけです。なので、今日したかった「ママ、おなかすいた!」という文字とともに78円で売られている1/4カットの白菜の話はできません。

 思うんですけど、このブログの一番大きな問題は画像がないことですよね。ヘッダーも真っ白、とにかく真っ白なブログなので、携帯を買いかえたらその辺もう少し工夫してみようかな、と思います。

 

 今日は短いですがこの辺で。