あなたはどのように過ごしましたか

夢を叶える為に必要なこと・・・それは、もう色々とご存知かもしれません。
だから、今日は、敢えて、夢を叶える為に不必要な人・・・
という点についてお話をしたいと思います。
夢を叶える為に不必要な人は・・・
2人います。
1つはネガティブな発言をする他人
もう1つは、パラノイア(臆病)な自分
です。
あなたの発言に対して・・・
いやぁーーーそれは、難しいのでは

そんなの到底出来ないでしょう・・・
そんな夢見たいな話しは馬鹿げている
などと、低い意識や低次元の発言をする人を仲間に入れるのは止めましょう。
特に、あなたのお仕事の会議で、出来ない言い訳をする人・・・
完全にクビを切りましょう。
結局、やる気のない人間は士気を下げるパワーを持つのです。
あなたとは真逆の意識を持って歩んでいる人ですから、あなたはそれに気がつかなければいけません。一緒に仲間となってやるからには、全員が同じ方向を向いて、やる気を出し、困難をも乗り越えて達成していく
tという強い意志がなければ、何事も偉業は成し遂げられません。まして、お金を払って雇っている社員が、社長と反対の方向を向いているなら、クビになって当然なのです。だけど、もっと言うと・・・そうやってクビを切ってばかりいると、奴隷脳の人間は1人もいなくなってしまうかもしれません。
ということは、いかに、行動すべきことを具体的に分刻みでも良いから、指示出来る自分にならないといけないのです。
ちなみに弁護士は6分刻みに彼らの行動がお金に換算されていきます。その6分はお手洗いに行った時には、換算されないなど非常に細かく計算されるのです。
例えば、電話に出て中断された時間は含まれないですし、他の人は自分のデスクに来て話しをしていった時間も含まれません。
そうやって、計算をしていくと、同じ4時間の中でも、細切れで中断された回数が10回あれば、実質は3時間しかその仕事をしていないことになります。
そうやって明確に管理出来ている会社は、従業員の士気を高め、無駄を省き、やる気を出させることでしょう。
あなたが別に経営者ではなかったとしても、管理職についていたり、自分の夢があったとき・・・
あなたの夢はどんどん周りの人に伝えるようにして下さい。
そうすると、そのあなたの夢の対して、
「いいね。出来るよ
]「あなたなら出来る
]「応援するよ
]そんな風に言ってくれる人に囲まれて、夢の達成を目指しましょう。
そして、その為にはどうしたら良いですか
と質問をする癖をつけてみて下さい。その時に、あなたが気がつくことは、あなたの夢を達成していない人ばかりがあなたの周りの友達にいたら、誰もその答えを分からないということです。
いいですか

つまり、夢を叶えたければ、既にあなたの夢を叶えている人を周りに友達としてどんどん増やしておいていくことです。そうすれば、あなたの夢を叶える為にどうしたら良いのか
その人達は知っているから教えてくれるからです
自分のグレードを上げる為には、どんどん自分の周りの人達を変えていきましょう。
不必要な人が分かると必要な人も分かりますね
