私は、NYで80歳の女性の方や70歳の貴婦人やマダムたちを鑑定しておりましたが、女性というのは何歳になっても恋をしたり、愛されることを望むものなんだなぁ~と思いました。
当時、80歳の方のことはブログにも書きましたが、お相手が60歳代の方でしかもNYとイタリアでの遠距離でなんだか壮大なスケールのソウルメイトのドラマを見せてもらっているような気がしました。感謝申し上げます。
さて、今日も素敵な貴婦人からのご報告メールをシェアさせていただきます。
先日は連日セラピーの中、見て頂きまして本当にありがとうございました。
施術後昨夜と今朝は、いつにない眠気に襲われ、身体の思う通りゆっくり休みました。
美帆さんの「この方のほうが可愛がってくれますよ。」という言葉が浮上し、
「あぁ、私は・・・お人に可愛がってもらいたかったんだなぁ」と涙が溢れて参りました。
大好きなお二人に(お名前を記載した人)に、格別に、特別に愛顧されたかったんですね、きっと。京都の花街の芸妓衆じゃないですが、いつまでもお人にご愛顧してもらえるに相応しい、魅力的な女性でありたいな、と改めて思いました。
彼が気にされている?美しく見える着付け方をもう一度確認してみます。着物は、本来の自分に戻れる大切な衣なので。お陰さまで私の目指す仕事の道もはっきりしました
と思ったら、魅力的な名刺の作り方についての情報が入ってきました。
使命に動きなさい、という事ですね。ありがたい事です。
恋する女は不器用ですね。
でも色んな学びや気付きもあって、恋愛はとても人を成長させてくれるものだと言う事がわかり、それを教えてくれた彼にはとても感謝しています。今後、色々な出逢いの中で、またご報告できるような事がありましたら、ご連絡させて頂きます。
ご連絡どうもありがとうございます。文章に人柄って現れますよね?着物姿がとても魅力的な貴婦人様。他にも男性が現れることでしょうね・・・。
是非、使命の道に励んでますます輝いて下さい