自分とご縁のある人が光っていたり、自分自身の過去世などが鏡に写ったり。。。
それはきっと子供だったからかと思います。常識が分かるようになるとそのような能力は閉じてしまいますが、それでも、黒板に向かう先生の周りには、オーラの色が出てて、先生によって違う色だったので、人の好き嫌いの理由も理解出来た気がしていました。
周りの人を気にする、気にしないも、自分のオーラとのバランスだから、人と人が衝突してる間って、まるで、車のエンジンをかける時のように、お互いのエネルギーのパワー調整で、火花が散るんだけれど、同調レベルまで融合しあって、車にエンジンがかかる頃には、2人の気のバランスも整って仲良しに変わっているとか。。。
もちろん、エネルギーをいっぱい使うから、不平不満でエネルギーが有り余ってる人の方がケンカっ早いのです

それも、カルマ浄化だったりするから、人それぞれ怒ったり悩んでいたりしつつも人生を謳歌していると言えるのです

今日のご質問にお答え致します。



こんにちは。桜井さんから頂いたオーラの取扱説明書を時間があるときには読んでがんばっています。
今まで、1センチ未満のオーラらしきぼんやりした光は見えてたのですが、5センチとかの辺りは全くでした。でも、今日、なぜか掃除の最中に急に見えました(たぶんですが)。で、その新しく見えたオーラらしきものをボーっと眺めているとそこからほんの少し離れたところに、ピンク色の丸い光があって、最初は花が咲くみたいにくるくる回って、その後は何度も上から下に落ちていました。私が見たものは単なる錯覚ですか?それとも、何か
意味はあるのでしょうか?



おっ。その状態はちゃんと変性意識に入っていますかや、錯覚ではなくて、異次元の世界が見えたんだと思いますよ☆~(ゝ。∂)
第三の目の開花ですね

異次元世界とつながって、人生を2倍楽しんで下さいませ


