昨日、某TV番組で、日本の夫婦の夜の営みは、
世界26か国の調査によると・・・
最下位の年間48回だと報じられていました![]()
次は香港で、84回
とか86回とか
とかなんとか・・・
でダントツで日本が最下位なのだそうです![]()
インドでは、結婚するまで禁じられている分、結婚してからもの凄いことになり、それで子供の数もものすごい増えてしまうから、今政府の対策として、夜のTV番組で、面白い番組をたくさん作ってそういう気分ではなくなるようにさせる対策まであるそうな・・・![]()
日本でも夜のバラエティは豊富ですから、笑っているとそういう気分になる必要はないのでしょうね~~~![]()
ある意味、命に関係する危機状態に陥ったり、精神的ストレスを凄く受けたりした時に、生命永続の本能で命をつなぐ為に、そういう気分になると言いますから・・・
ジェットコースター効果とか、吊り橋効果もしかり、職場で一緒にストレスを感じるのもしかり、法に反して不倫でも盛り上がるのもしかり・・・
そういう気分になった後の快楽ホルモンの分泌によってバランスをとっているのだとしたら、日本人の夜の営みの回数が少ないのは、平和で日常生活の中で笑っていられる家庭である証拠なのかもしれませんね![]()
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1位 ギリシャ 164回
2位 ブラジル 145回
3位 ロシア 143回
結婚後の夫婦の営みが週3-4回って・・・。
他にすることがないんですかね![]()
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日本人はやっぱり忙しいのかもしれません。
他にも娯楽がたくさんあるし・・・。
そもそも、さらしを巻いて、胸はペタンコにしてウエストのくびれはなくす、着物文化からして、禁欲思想的な文化背景が国の対策として、密かに行われていたのかもしれませんね・・・![]()
仏教からくる禁欲主義の影響ですかね![]()
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ちなみにトップの宗教も調べてみたけれど・・・ギリシャは「ギリシャ正教」
ブラジルはローマ・カソリック あれ?厳しいはずじゃ。あの民族舞踊のサンバは???
どうやら、ポルトガル人がアフリカ人を奴隷としてブラジルに連れて行った為に、アフリカの宗教舞踊の影響がサンバには入っているらしいです。
ロシアは、ロシア正教だかけ、社会主義国だから、おおかた、宗教を否定している国とのことでした。
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