第5日目ー14 子宮の洞窟と過去世回帰
子宮の中の体験と過去世退行とオーラを大きく自信を持つワークが終わった私たちは、何だか達成感を感じほっと一安心しました。
セッション中は、何回か、動物が近づいてくる音とか、誰かがトレッキングをしてくる気配や音がしたのですが、全員が同じように感じていました。
しかし、私は誘導者だったので、途中で目を開けて、誰かが来たかな?何かが来たのかな?と確認もしたのですが、リアルには動物も人間もそこにはいませんでした。
Mt.シャスタでは、セイント・ジャーメンが黒ヒョウに変わって姿を現したという場所で有名ですが、もしかして、セイント・ジャーメンが獣に変わって姿を現してくれたのかしら?
とにかく、1人の観光客に邪魔されることもなく、私たち3人だけで4つの洞窟を貸切状態でトランス状態に入ることが出来たのでした。ありがたや~~~。
3人がそれぞれに見てきた過去世は・・・。ジャジャーーーン。Mt.シャスタと関係のある過去世は全員ネイティブ・アメリカンでした。
そして、不思議なことに、この洞窟に入る最初に撮影した写真に、なんと、大きな大きなオーブが写っていたのですが、そこには、3人のネイティブアメリカンとヒョウのような動物の顔が写っていたのです。
分かりますか? 左下の紫のような青いようなオーブの中に3人のネイティブアメリカンと、その上のオレンジか黄色いオーブの中にヒョウのような顔が写っているのが・・・。
それを見守るように7人の天使のような大きな7色のオーブまで浮かんでいます。不思議。不思議。
この子宮と過去世回帰のワークは実際に誰にも邪魔されることなく、3人がトランス状態に入って子宮に戻ったり、過去世に戻ったりすることが出来ました。ありがたいです。
感謝。感謝。

