とても興味深くて一緒に語りあいましたところ、オーラが見える様子を話しているときにこんなことが「ヴェーダ」にも書いてあると教えてくれました。
それは「インドラの網」という聖典です。
宇宙に張り巡らされている網のうち、縦糸が時間で、横糸が空間だというのです。
その交差しているところに水晶玉が1つ1つあって、神の光りが全てを照らしてとても綺麗だというのです。
そして、その水晶玉の1つ1つが私たち人間であってお互いに反射し合っているというのです。
なんか、その話しを聞いて、綺麗だな~と思っただけではなくて、鏡の法則とかブーメランの法則とか、水晶玉というからそこに過去のカルマなども写し出されちゃったりして・・・。
繋がるものを感じました。
インド人の占い師はサイキック能力が優れた人もいれば、インチキマジックで騙す人もいるようなので・・・。
どこの国にも似たような人がいるんだな~と笑いあいました。
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